An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

〜 疾病症状ねつ造、医療偽装、安全安心偽装、国家茶番劇情報サイト 〜

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【 謝辞 】

20146月より掲載しておりますご支援のお願いにつき、これまでにご支援いただきました皆様、誠にありがとうございます。

メールをいただいた方々には感謝の意をお伝えすることができるのですが、一方で、入金のみをしていただいた方々もいらっしゃいますため、この場にて謝辞を述べさせていただきます。ありがとうございます。

皆様にお礼申し上げますとともに、今後とも既存のコンテンツを含めた情報の質を向上させてまいりますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

戸ア 貴裕

 

【 お知らせ 】

2019921

全体像の解説となる「疾病症状ねつ造,医療偽装,安全安心偽装,国家茶番劇劇団システム:追求すべきは司法の病理(PDF版)」(HTML版はこちら。)を改訂しました.

同時に,本ページのはじめにを改訂しています.

2018915

先日お伝えしました、キューバのアメリカ大使館職員複数名が、めまい、頭痛、内臓の痙攣、嘔吐、空間識失調, 聴覚損失等を訴えた事件について、調査にあたった医師らが、超音波兵器、もしくは、電磁パルス兵器、つまり、DEWDirected Energy Weapons)の使用された可能性の非常に高いこと、その根拠として、DEWによるキャビテーション(振動により液体内に気泡が発生する現象。)が、内耳の血液に発生し、その血液が脳に達したことによる影響が疑われることを挙げていると、同調査の行われた地元紙、マイアミ・ヘラルド紙の記事が伝えました(Doctors reveal possible ‘neuro-weapon’ used in alleged attacks in Cuba)。

調査にあたった医師らの中には、軍事において、神経兵器(Neuro-Weapons:神経に作用する兵器。)の1種としての、DEWの専門家も含まれ、同医師の見解も記載されています。

メジャー紙が、DEWについて、すっとぼけない専門家の見解を、しかも、実際に複数の被害者を調査した専門家の見解として、身体的影響のメカニズムにまで言及し、記事にしていることは、これまでになかった傾向ではないでしょうか。

ただし、同紙の続報は、ロシアの関与を疑う記事になっていますので、キューバ、中国と続いた、アメリカ政府職員を巻き込んだ騒動は、ロシアや中国を悪者に見せるための、一時的なプロパガンダで終わってしまう可能性も、もしかしたら、あるかもしれませんし、一般人をターゲットとしたDEW犯罪については、引き続き、世界中で被害報告があるにもかかわらず、「存在しないことになっている」状態が続く可能性もあるでしょう。

さて、今回も、記事に関連した、目に見える影響を、写真で示しておきます。

マンションの部屋の中で、水の入ったペットボトルを、日常的に座る場所の近くや、ベッドの周囲に置いておくと、キャビテーション(気泡)が、びっしりと発生します。買ったままのミネラルウォーターでも、水道水でも、同じ現象が発生します。上の写真は、隣の部屋との壁と、ベッドの間に置いた、ペットボトルの様子、下の写真は、日常的に座る場所の近くに置いた、ペットボトルの様子で、それぞれ、置いてから数時間がたち、微小な気泡同士が連結して、気泡のびっしりと発生していることが、目で見てわかりやすい程度、直径0.4mmほどに、成長した状態です。

再度書きますが、世界中で被害報告があるにもかかわらず、「存在しないことになっている」犯罪なので、目に見える記録が、目の前にあったとしても、日本の警察、検察、裁判所は、外圧の変化のない限り、すっとぼけ続け、この犯罪を幇助し続けることでしょう。

 

201892

昨年8月、BBCの記事(Cuba acoustic attack: What is a covert sound weapon?)において、キューバのアメリカ大使館職員24名が、めまい、頭痛、内臓の痙攣、嘔吐、空間識失調, 聴覚損失等を訴えた事件について、音響兵器(sonic weaponまたはsound weaponDEWの一種。)の使用された疑いのあることが伝えられ、その後、BBCの続報記事が、Sixteen US staff in Cuba hurt in ‘acoustic attack’Cuba 'sonic attack': US tests two more Havana embassy staffUS reveals details of recent 'sonic attack' on Cuba diplomats US Cuba: Washington expels diplomats over 'acoustic attacks'と続く中、今年の5月、ニューヨーク・タイムズの記事(First Cuba, Now China? An American Falls Ill After ‘Abnormal’ Sounds)では、在中国のアメリカ政府職員による、同様の訴えが報じられ、軽度の外傷性脳障害の可能性が伝えられました。

そして、両事件について、昨日(201891日)付けのニューヨーク・タイムズの記事(Microwave Weapons Are Prime Suspect in Ills of U.S. Embassy Workers)では、マイクロ波兵器の使用された疑いが高いのではないかと伝えられ、同記事をフォローする形の、GIZMODOの記事('Sonic' Attacks on U.S. Embassy Staff Could Have Been Weaponized Microwave Radiation)では、マイクロ波の皮膚に対する影響なども書かれています。

実際にやられていると告発する人々が世界中に存在する一方、世界中の権力とマスメディアがすっとぼけ続けてきたDEW兵器犯罪と、同じ身体的影響です。上記、昨年からのアメリカ政府関係者を巻き込んだ騒動によって、少なくとも現在までの、そんな兵器を使用した犯罪など「存在しないことになっている」状況に、今後変化が訪れるのか、見ものです。

さて、ここで、最近はまとまった記事を書いていなかったので、上記に関連した、目に見える身体的影響として、2つほど写真を掲載しておきます。

1つ目は、視力低下が演出される場合の、眼球の写真です。

通常は、まぶたでおおわれて見えない部分に対し、おそらくは超音波によって(薄い金属板では防げず、遮音材で防げる現象のため。)眼球に、パルス波のように断続的な圧力が、1秒前後かけられ、眼球表面が、クレーター状に陥没し、一時的に視力が低下します。眼球はへこんでしまうだけで、1日ほどで復活し、同時に視力も復活します。

化学物質やDEWを使用した、疾病症状のねつ造、演出、医療茶番劇が繰り広げられていることなど夢にも思わない人々にとっては、単なる視力の低下としか認識されない現象です。薬を買ったり、薬を処方されたり、診察料を取られたり、コンタクトレンズやメガネを新調させられたりするまえに、同様のくぼみができていないか、確認してみましょう。なお、くぼみができるほどではなくとも、同じ方法で、一時的に視界をぼやけさせることもあります。

2枚目は、こちらも遮音材で防ぐことのできた、皮膚同士、もしくは、衣服と皮膚との接触部分における、摩擦痕跡の一例です。このくらいやられてしまった場合でも、半年ほどで皮膚の変色、痛みやかゆみはなくなり、元通りになります。

「存在しないことになっている」犯罪なので、目に見える記録が、目の前にあったとしても、日本の警察、検察、裁判所は、外圧の変化のない限り、すっとぼけ続け、この犯罪を幇助することでしょう。日本を含む世界の構図は、日本の立法、行政、及び、司法とは関係のないところで決定され、決定事項は、外圧として伝達され、反対する人々には、見せしめのような魔法によって圧力がかかる、少なくともここ30年ほどは、この傾向が強いように思えます。「日本語では知らされない精神医学の嘘(PDF版)」(HTML版はこちら)と、構図は同じです。まるで従来の日本企業の統治構造が、世界規模で実践されているかのようです。

 

2016925

 CNNの記事(This is America on drugs: A visual guide)に、アメリカ全土で、薬物の過剰投与による死者数が、自動車事故による死者数、及び、銃による死者数を上回り、その増加傾向が続いている、というグラフが掲載されていました(下記)。アメリカで起こる傾向は、日本でも起こる可能性があるでしょう。事実が発表されるかどうかは別にして。

 現代医療における医療詐欺ノウハウの根源は、精神医学、精神医療のやり方にあります。医学、医療から、詐欺科学、医療詐欺を区別するために、ぜひ、「日本語では知らされない精神医学の嘘(PDF版)」(HTML版はこちら)、及び、本サイトの趣旨をご参照ください。「日本語では知らされない精神医学の嘘(PDF版)」(HTML版はこちら)には、精神医学、精神医療の詐欺手法はもとより、2000年より、日本国内で「お医者さんに相談」広告の増えた理由まで、書かれています。

 

2016918

全体像の解説となる「疾病偽装、医療偽装、安全安心偽装、国家茶番劇劇団システム:追求すべきは司法の病理(PDF版)」(HTML版はこちら。)を改訂しました。

同時に、本ページのはじめにを改訂しています。

201589

414日、出火原因不明の火災(前編)〜 救命救急医療現場の本質が持つ感動と、医療偽装権力の歪んだ執念 〜(PDF版)」をアップしました。「AGSAS裏話」として、過去に拉致された日付と同じ、414日に発生した出火原因不明の火災と、その後の経緯をまとめた文書の、前編になります。(HTML版はこちら。

2015624

追記版日本語では知らされない精神医学の嘘(PDF版)」(HTML版はこちら)をアップしました。追記箇所は同書冒頭の文書内リンクからたどれるようになっています。

201512

疾病偽装、医療偽装、安全安心偽装ストーキング:短編追加記事その1:外食時の弾圧パターン(PDF版)」をアップしました。外食時にどのような行為が行われるのか、短編記事として情報追加を行っています。

201489

既存文書「急激な発熱、発汗にも、薬剤よりも遮音材」のタイトルを「急激なほてり、発熱、発汗にも、薬剤よりも遮音材(PDF版)」(HTML版はこちら。)と変更し、同変更に伴う若干の改訂を行いました。

同変更理由は、同書で扱っています発熱現象を、「ほてり(火照り)」として認識(表現)する場合も多いと考えたためです。

2014724

急激な発熱、発汗にも、薬剤よりも遮音材(PDF版)」(HTML版はこちら。)を改訂しました。追記として、全身を遮音材で防御した後の就寝時温湿度データを追加しています。

2014722

ストーキング実行ネットワークと警察協力団体ネットワークの一致(PDF版)」(HTML版はこちら)を改訂し、疾病偽装及び医療偽装についての内容を拡充ました。

2014712

全体像の解説となる「疾病偽装、医療偽装、安全安心偽装ストーキング:追求すべきは司法の病理(PDF版)」(HTML版はこちら。)を改訂しました。

同時に、本ページのはじめにを改訂しています。

201467

先日公表しました文書「急激な発熱、発汗にも、薬剤よりも遮音材」の補足として、

感熱センサーを使用した簡単な動画をアップしました。

発熱現象と遮音材による回避効果が一目瞭然です。

同文書内にもこの動画へのリンクを追加してあります。

 

主要コンテンツ

日本語では知らされない精神医学の嘘

 〜精神医学の嘘から、グローバル製薬企業が日本市場に仕掛けた「うつ病キャンペーン」まで。〜

PDF版)

HTML版はこちら

同文書お読みになれば、精神医療という詐欺システムの本質とそのグローバル化、2000年からの日本市場への本格進出、そして他の医療領域への侵食が見て取れると思いますし、少なくとも、言いがかり診断を論破する知識として、世界で誰一人として反論できない、精神医学否定の論拠も身に付くでしょう。同時に、新自由主義外圧に便乗する日本の警察、検察、裁判所、そしてマスメディアに、欧米発の嘘で固めた精神医学、その実践である精神医療、そしてその本質にある、資本による人の管理統制と利益追求について、異議を唱える力などないのではないか、とさえ思えるでしょう。しかしその一方で、国籍に関係なく、真実を明らかにしようとする人々の大勢存在する事実にも気づかれることでしょう。

疾病症状ねつ造,医療偽装,安全安心偽装,国家茶番劇劇団システム    

追及すべきは司法の病理

PDF版)

HTML版はこちら

ストーキング実行ネットワークと警察協力団体ネットワークの一致

PDF版)

HTML版はこちら

清水由貴子さんが訴えていた真実(WMVファイル)

清水由貴子さんが、私の提起した民事訴訟の傍聴にいらした際、語られた真実の音声記録です。訴えられていたのは、報道されているような介護疲れではありません。公務員の加担する自殺強要ストーキング犯罪です。

  「清水由貴子さん音声反訳」PDF版)

民事訴訟で提出した音声の反訳書面であり、同時に、上記WMVファイルの反訳書面になります。

「国家犯罪としての医療保護入院制度、その証明」第二版(PDF版)

判例と法令を前提証拠として、国家犯罪としての医療保護入院制度、これを証明しています。具体的には、国が、精神保健福祉法(精神保健及び精神障害者福祉に関する法律)の331項及び同1号に対し、憲法の要求する適正手続規定を設けないことで、本人には知らされない一方的な報告内容により、国民を拉致監禁し、社会的に抹殺することのできる制度として温存し、幇助していることの証明です。HTML版はこちら

「違法拉致冤病のあらすじと証拠」PDF版)

裁判所が違法と認定した拉致行為に至るあらすじと証拠、そして民事訴訟の経緯について示します。HTML版はこちら

 上告理由書(民事訴訟第三弾)PDF版)

2010823日提出の上告理由書です。訴訟上の相手は医師ですが、本当の相手は国です。HTML版はこちら

AGSAS裏話、その1

414日、出火原因不明の火災(前編)

〜 救命救急医療現場の本質が持つ感動と、医療偽装権力の歪んだ執念 〜

PDF版)

HTML版はこちら

AGSAS裏話」として、過去に拉致された日付と同じ、414日に発生した出火原因不明の火災と、その後の経緯をまとめた文書の、前編になります。

疾病偽装、医療偽装、論より回避の実証編、その1

頭痛、偏頭痛には、薬剤よりも遮音材

PDF版)

HTML版はこちら

内容はタイトルの通り、疾病偽装、医療偽装に対抗する、回避策とその実証を記したシリーズの第1回になります。第1回では、約8か月間の検証で、遮音材により回避できることの確認できた、頭痛、偏頭痛、それから、同時に回避もしくは軽減可能なことの確認できている膝のぐらつきや痛みについて取り上げます。

疾病偽装、医療偽装、論より回避の実証編、その2

急激なほてり、発熱、発汗にも、薬剤よりも遮音材

PDF版)

HTML版はこちら

ここ数年の夏は、ニュースサイトを開けば連日熱中症のニュースにあたる、テレビをつけておけば連日熱中症のニュースや話題にあたる、というくらいの頻度で熱中症の情報が溢れていました。

日本人はいつからそんなに発熱、発汗するようになったのでしょう。

同書は、疾病偽装、医療偽装に対抗する回避策とその実証を記したシリーズの第2回になります。第2回では、約10か月間の検証で、遮音材により回避できることの確認できた、発熱、発汗現象について取り上げます。

わかりやすい補足として、感熱センサーを使用した簡単な動画もご参照ください。

 「日本語では知らされない精神医学の嘘:便乗編1」(PDF版)

「日本語では知らされない精神医学の嘘」(PDF版)をベースに、精神医学の嘘に便乗した、“症状”のねつ造や演出の方法としての、有機ガスの利用(悪用)について、その実例を記すものです。お読みになれば、精神医学・精神医療の手口を真似た他の医療領域における“症状”のねつ造や演出にも利用できると思われるかもしれません。HTML版はこちら

「日本語では知らされない精神医学の嘘:便乗編2」(PDF版)

便乗編2のテーマは、人為的体温上昇の手口と実例です。

 

はじめに:本サイトの趣旨 】

下記文書のPDF版はこちらです。)(下記文書のHTML版はこちらです。

 

疾病症状ねつ造,医療偽装,安全安心偽装,国家茶番劇劇団システム

追及すべきは司法の病理

1【 概要 】

 

権威・権力に対する盲信こそが,真実の最大の敵なのです.

‐ アルベルト・アインシュタイン(Albert Einstein, 1879-1955

本サイトで取り扱う問題は,「より優れた兵器の運用に秀でた団体が,権力的優位に立つ.」,という,人類史上,経験的に正しい話の現代版であり,疾病症状ねつ造,医療偽装,安全安心偽装を中心とした問題になります.

現代では,アメリカをはじめ,その国の司法が,主に,DEWを用いた犯罪を取り締まれないことで,「議会制民主主義の国において,民意を無視した勢力が権力を得ることはありえない.」というお題目が,くつがえります.つまり,民意を無視した勢力が,権力を得ることが可能になるのです.

DEWとは,Directed Energy Weapon(指向性エネルギー兵器)の略です.DEWは,超音波や電磁パルスを利用し,一時的に相手の身体能力を奪うことを目的とした,非殺傷兵器であり,記録上,1960年代には開発・実験が開始されており,現代では,まがい物も含め,防犯・警備用途から軍事用途までの製品が存在し,振動,共振,摩擦や発熱を利用し,壁越しでも,もしくは,遠距離からでも,一時的な疾病症状のねつ造(咳,めまい,吐き気,発熱,発汗,不快感,動悸,息切れ,焦燥感,かゆみ,頭痛,筋肉痛,内臓痙攣,発声妨害,どもり,神経麻痺,神経痛,関節痛,腹痛,下痢,思考の鈍化,記憶の鈍化,物忘れ,睡眠妨害,急激な眠気の誘発,皮膚の損傷,やけど,視覚・聴覚・嗅覚の機能低下など.),一時的な身体能力の抑制(虚脱,疲労,しびれ,手足の震え,平衡感覚喪失,一瞬の脱力など.),電子機器の誤動作演出(電源OFF,漏電,停電,フリーズ,自動車等の操作ミス演出など.),物品の破壊や消耗の演出(摩擦により衣服に穴をあける,振動によって部品を損傷させるなど.)が可能であり,犯行中はともかく,犯行後の立証がほぼ不可能な兵器です.

DEWは,その基礎研究の多くが軍事用途であるため,一般に公開・検証される科学技術とは異なり,詳細な仕組みや,実験結果などが公表されません.まがい物ではなく,軍事用途の製品を購入するか,もしくは,自ら開発・製作して,人体実験を行う以外に,効果の確認方法がなく,当然,表向きには人体実験ができないため,研究者の意見も,半世紀以上にわたり,理論の範囲内にとどまることが多かった,という問題があります(ご参考:Jürgen Altmann. Acoustic Weapons – A Prospective Assessment. Science & Global Security, Volume 9 pp 165-234.

一方で,2017年のキューバにおける,アメリカ大使館職員をターゲットとしたDEW使用疑惑において,複数の職員を調査した,医師,生物・神経学者らによる,超音波による可能性が非常に高く,おそらくそうであろう,といった見解が公表され,その中で,超音波によるキャビテーション(波の低圧部分で,液体内に気泡が発生する現象.)を,耳の奥,脳に達する血管の中に発生させることで,一時的に,脳卒中に似た作用を及ぼすことができる,といった,具体的な話も出てきています(EXCLUSIVE: Doctors Reveal Details of Neuro-Weapon Attacks in Havana. National Defense.

しかしながら,犯行が可能であることの証明は,犯行の証明にはなりません.そして,立証がほぼ不可能な形で運用可能な兵器は,法権力を機能不全に陥れることができます.特定の団体がこの兵器の運用に秀でた場合,法に拘束されることなく,つまり,証拠を残すことなく,同団体の意に反する人間を無力化する演出や,同団体に都合のよい逸話のねつ造が可能だからです.

日本の法権力は,自らもDEWを運用し,一方的な被害者になることを防ぐと同時に,権力保持のため,技術的にも,外圧的にも,「DEWを運用する団体を取り締まることができない.」という事実を,一般国民には隠す,よって,DEWを運用した犯罪は存在しないことにする,という建前に落ち着き,一般国民がDEWの被害にあっても,被害の訴えは,なかったこととして処理します.

こうして,法権力を含めた,DEW運用技術を持つ各団体が均衡を取りつつ,各々の利益のために,DEWをどれだけ巧妙に運用できるかを競い合うことになり,DEW運用技術を持つ団体の構成員においては,法やマスメディアに訴えても,当然もみ消されるので,自らがターゲットになることを恐れ,個人的な意見など表明できず,団体の作る空気に従った演技を繰り返すだけの,劇団員と化し,一方で,社会における表向きの競争は,いざとなれば結末が操作可能な茶番劇となり,搾取の対象は,事実を知らされない一般国民,という,国家茶番劇劇団システムができあがります.

以下,この仕組みを構成する要素,時代背景と,本サイト内コンテンツとの対応をお話しします.

 

2【 疾病症状ねつ造,医療偽装 】

 

いまだかつてなく、医学の流儀が精神医学のやり方に類似してきている。

                               - トーマス・サース(Thomas Szasz, 1920-2012

はじめに,病気でもない人を病気だということにして,政治的な目的を達成すると同時に,数千億という金の流れを作るシステムについてです.世界で誰一人,反論できていない,精神医学否定の論拠と共に,参加する人々の立場は異なれ,医療を偽装した社会システムが成立しているという全体像,その仕組みや動機を示している文書が,

日本語では知らされない精神医学の嘘

 〜精神医学の嘘から、グローバル製薬企業が日本市場に仕掛けた「うつ病キャンペーン」まで。〜

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になります.同文書お読みになれば,精神医学が,診断の正しいことを証明する客観的検査方法も,診断が間違いであることを証明する客観的検査方法もない,つまりは,立証も反証も不可能な詐欺科学である一方,法律上,正しいことになっている,都合の良い権威であること,精神医療という詐欺システムの本質,そのグローバル化,2000年からの日本市場への本格進出や,他の医療領域への侵食が見て取れ,また,言いがかり診断を論破する知識も身に付くでしょう.

後にお話しする新自由主義外圧をあわせて考えると,日本の警察,検察,裁判所,そして,営利企業体であるマスメディアに,欧米発の嘘で固めた精神医学,その実践である精神医療,そしてその本質にある,資本による人の管理統制と利益追求について,異議を唱える力などないのではないか,と思えるでしょう.その一方で,国籍に関係なく,真実を明らかにしようとする人々の,大勢存在する事実にも,気づかれることでしょう.

医療を偽装したシステムの全体像ではなく,個々の疾病症状ねつ造手口,つまり,本人が「お医者さんに相談」したり,周囲が医師の診察を強引にでも勧めたり,学校や企業内において,精神科受診を実質的に強要したりできる,そういった体調不良をねつ造する個々の手口について,本サイトでは,化学物質を用いた手口と,超音波機器を使用した手口を検証してきました.

化学物質(ガス)を用いた手口については,一般家庭での検出が想定されない,有機ガスや一部無機ガスの検出される実例を,「日本語では知らされない精神医学の嘘:便乗編1PDF版)」でまとめていますが,一方で,超音波機器を使用した手口につき,超音波遮断のために,遮音材を多用したところ,ガスに対する防御に比べ,より多くの体調不良を防げることが,確認できています.

遮音材の効果については,現在のところ,「急激なほてり,発熱,発汗にも,薬剤よりも遮音材(PDF版)」(HTML版はこちら),「頭痛,偏頭痛には,薬剤よりも遮音材(PDF版)」(HTML版はこちら),及び「日本語では知らされない精神医学の嘘:便乗編2PDF版)」をご参照ください.

後にお話しします通り,本犯罪の実行ネットワークと警察協力団体ネットワークは一致しており,そうすると,防犯やデモ鎮圧等の用途のある,各種超音波機器の入手はできているでしょうし,精神医療という医療詐欺システムの利用もお家芸ですので,症状のねつ造に効果的な使用方法,傷害事件にならない程度の使用方法,そして,隠ぺいのノウハウも持ち合わせているでしょう.

それから,本サイトが日本語で初めて紹介したガスライティングのように,2005年当時インターネット上に全く無かった,うつ病,ADHD,統合失調症等の精神疾患や,認知症といった,医療詐欺ご用達の病名の,症状のねつ造手口に関する,日本語の情報が,現在では私のサイトの内容を転記したり,言い方を替えたりした情報も含めて,あまた存在するように,手口についての情報を瞬く間に喧伝する人々が存在するのですが,これまで静観したところ,このあまた存在する情報は,あくまで,恐怖や対立を煽るだけで,真実の追求をしない喧伝が多く,こういった人々は,何故か,医学や音響学の分野において,理論も実証も存在し,販売されている製品も存在し,疾病症状ねつ造手口として,最も可能性の高い,超音波機器については,喧伝しようとしません.

これはおそらく,超音波による体調不良の演出が,本犯罪において最も汎用的に使用されている手口,つまり多くの場合正解であり,かつ,遮音材で防御できるかどうかによりその確認が可能という,弱点を持っているからだと思います.恐怖と対立を煽ることが仕事の,茶番劇劇団にとっては,避けて通るしかないのでしょう.

さらにいえば,この茶番劇劇団は,本サイトに言及する際に,本サイトで最もアクセス数の多い文書である,「日本語では知らされない精神医療の嘘(PDF版)」(HTML版はこちら)には触れないという傾向,そもそも精神医学が,医学として成立していない,という,海外では当然に存在する議論に,徹底的に蓋をする,という傾向があります.本サイトで最も重要な文書に触れずに,まとめサイトを称していたりするのですから,まさに茶番劇です.同書は,世界で誰一人,反論ができていない論拠をもとに構成しているため,都合の悪い事実は思考から除外し,存在しないことにする,ということでしょう.

 

3【 安全安心偽装 】

 

正義の皮をかぶった警察官や検察官.

厳正な審理とは程遠いむちゃくちゃ審理で判決を下す裁判官.

こうした人たちに「良心」を問うたところで,

現状では,さしたる意味はないと言うのが私の考えです.

                              - 黒木昭雄(1957-2010

次に,安全安心偽装についてです.

本サイト開設当初の20058月頃,黒木昭雄さんと何度かメールのやりとりをさせていただいたのですが,清水由貴子さんをはじめ,少なくとも私が直接お話しした,120名を超える被害者の方々全員が訴えていた,あからさまな付きまといの手口は,黒木さんが公に指摘されていた,警察組織が,警察官を辞職や自殺に追い込んだり,退職後も内部情報を漏らさないように怯えさせたりする,「まとわり」と呼ばれる手口のうち,公然と絶えずまとわり,本人に「まとわられ」ている事を気付かせて圧力をかける,という手口に酷似しています(なお,ご存知の方も多いと思いますが,黒木昭雄さんの死も,警察発表で自殺とされています.)

さらには,この「まとわり」の恐怖を,代理罰として,あくまでも噂として,警察全体に浸透させ,在職中も退職後も,警察官を意のままに動かすというシステムは,まさに,表向きには警察,検察,裁判所とマスメディアが,見ざる言わざる聞かざるを決め込み,被害者を精神医療に誘導し,事実確認も客観的検査方法も無く.多くの場合,本人には知らされない報告書のみで成立する精神科診断,つまり,言いがかりによる社会的排除という方法で処理する一方,インターネット上で,その恐怖と対立を煽る喧伝だけがあまた存在する,“集団ストーカー”の仕組みと同じです.

この「まとわり」とその恐怖を利用して,警察官を意のままに動かすというシステムが,警察協力団体(民間)に伝授され,安全安心を偽装したストーキングに利用されている可能性について,「疾病症状ねつ造,医療偽装,安全安心偽装ストーキング:ストーキング実行ネットワークと警察協力団体ネットワークの一致(PDF版)」(HTML版はこちら)をお読みになると,少なくとも同じ状況に置かれている方であれば,「全く同じネットワークだ.」,「全く同じ手口だ.」と思われることでしょう.

そうすると,“集団ストーカー”という,定義のあいまいな,どうにでも解釈できる言葉を作り,無関係な一般人に対して「まとわり」を行い,あくまでも真実の追求をしない噂レベルでの喧伝を,インターネット上であまた展開して恐怖心と対立を煽り,犯罪被害者が頼りとする勤務先や警察が,精神医療への誘導を行い,これもまた定義のあいまいな,どうにでも解釈できる病名と,客観的検査方法の無い診断により,患者として飼い殺しにしたり,社会に対する反感を持たせたり,自殺に追い込んだりする,その一方で,安全安心と医療を偽装した,社会の監視・管理システム,集金システムが巨益を生み出し,司法権力は正義の皮を厚くし,関係者は恐怖によって固く口を閉ざし,意のままに動かせる存在となる,という仕組みを生み出したのは,このネットワークではないか,という疑念さえ生まれてきます.

そして,危険,不安の具体的演出手口に目を向けた場合,その基本形態は,ガスライティングモビング,及びその他派生手口になります.ガスライティングなどの手口が企業や精神医療などによって悪用されていることは,西暦2000年よりも前から既に,英語圏では指摘されています.

ガスライティングとは,標的となる人物(ターゲット)の感覚喪失,妄想,悪評,トラブル等をねつ造または演出したり,人格や精神の障害を疑わせたりして,社会的評価を失墜させ,自信,自尊心及び評判を破壊し,思い通りのレベルまで人生を破滅させ,自殺に追い込むことまで出来るにもかかわらず,ターゲット自身が自滅したかのように見せかける一方で,加害者側が善人を演じることの可能な数々の手口,及び,その段階的な計画の総称であり,目指すところは,警察による「まとわり」となんら変わりません(ガスライティングの詳細解説はこちら.)

 

4【 新自由主義外圧 】

 

新自由主義は,アメリカだけではなく,地球全体において,

真の参加型民主主義の眼前に迫った敵であり,今後もそうあり続けるだろう.

                      ‐ ノーム・チョムスキー(Noam Chomsky, 1928-

次に,ここで視野を広げ,この犯罪システムの時代背景に目を向けると,そこには,新自由主義といいますか,グローバルな金融ヒエラルキーを背景とした,外圧の存在があります.

新自由主義とは,簡単にいえば,小さな政府と,グローバル市場における現場判断を優先した,効率化,具体的には,国営企業の民営化,国政判断に係る民間人の積極登用,市場の規制緩和,グローバルスタンダードとみなされる考え方の導入,などとして現れ,結果として,社会におけるより多くの範囲が,国家による計画や管理対象ではなく,自由市場,自由競争の場となる主義です.

新自由主義は,チリのピノチェト政権,イギリスのサッチャー政権,アメリカのレーガン政権に代表されるように,1980年代に本格的に導入され,日本においてはその後,中曽根政権,小泉政権を経て,国営企業の民営化,市場の規制緩和,労働時間短縮,教育時間短縮,労働市場の流動化などの結果を生む,外圧として導入されました.

教育時間の短縮が,「ゆとり」などという偽善とは裏腹に,労働時間を短縮して国民の支出を増やし,内需を拡大させろという外圧に応え,さらに,親が休んでいても,子供が休んでいなければ支出が少ないから,子供も休ませよう,学校以外で教育に関する出費を増大させて,教育市場を広げよう,といった動機に基づいた策であること,つまり,国の未来を左右する教育システムでさえ,外圧に便乗し,偽善の皮をかぶり,いかに国民を食い物にしようとしているのか,ご存知の方も多いことでしょう.

他にも,ワクチンの副作用(副反応)で苦しむ人が多数現れても,グローバル製薬企業が負担をせずに済むシステムの導入や,簡易保険を民営化(郵政民営化)することで,グローバル企業の参入をしやすくする政策なども,この一環でしょうし,同様に,日本独自のシステムである,年金システムも狙われているのではないか,そう思える事件や事故も,思いつくことでしょう.

すでに実感されている方も多いと思いますが,この新自由主義の悪い側面は,それまで国家による計画や規制によって保たれていた秩序の崩壊と,勝ち組負け組の二元論に陥った人々,つまり,国籍を問わず,官民を問わず,勝てばよい,勝ったことにすればよい,と考える人々の引き起こす,秩序やモラルの崩壊,ということになります.DEWの運用に秀でた団体であれば,「勝ったことにする」演出は容易でしょう.

権威権力の立場からすれば,民営化や規制緩和によって範囲の拡大した自由市場に,その警戒網を張り巡らし,権威権力を維持し,利権を拡大したい,民間の立場からすれば,どのような卑怯な手段を使ってでも,勝ち組にしがみつきたい,という動機が生まれることになります.

この話を見事に立証しているのが,「日本語では知らされない精神医学の嘘(PDF版)」(HTML版はこちら)で明らかにした,グローバル製薬企業が日本市場に仕掛けた「うつ病キャンペーン」,「精神医療に対する意識改革キャンペーン」に便乗し,客観的検査方法の無い定義のあいまいな病名で患者を作り,金の流れを作る,その詐欺システムをお手本に,国民を食い物にし始めた医療,医療制度,そして,その金の流れに便乗する,官民を問わない人々の形成する社会システムです.

日本における自殺者数の増大時期と,新自由主義の日本導入時期は一致します.卑怯な真似などできない,他人を騙してまで“勝ち組”になりたいとは思わない,そもそも人生を勝ち負けとは考えない,そういう人々が,茶番劇劇団に殺されてきたのです.これを快く思わないながらも,自分には何もできないと考えている人々が,実は最も多いのではないでしょうか.

 

5【 司法の病理 】

さて,全体像を把握しようとすることも,個々の手口を明らかにしようとすることも,被害者の方々が少しでもご自身の置かれた状況を理解し,簡単な挑発に乗らないようにしていただくために重要なことと思いますが,このシステムにおいて最も重要な問題は,警察,検察及び裁判所が,この犯罪を隠蔽し,加担している,つまり,表向きは犯罪を訴える国民が最後に頼ることになっている警察が,捜査せずに加担し,検察が捜査,起訴せず,裁判所が事実を認めず,判断を行なわず,事実のねつ造までするという,司法の病理です.

法曹といえども,DEWやその他茶番劇のターゲットになりうるのですから,自由に良心を発揮できる環境にはない,と言えます.税金で生きている,警察官,検察官,裁判官は,個々の人格はどうあれ,グローバルな金融ヒエラルキーの中で,外圧に頭を下げることと,税金をしゃぶりつくすことが目的の組織となりはてた,警察,検察,裁判所の,一員でしかなく,目立つ言動をしてしまうと,自分の一生どころか,家族,親族,末裔に至るまで,組織からの報復が待っている,という可能性を捨てきれない立場なのです.

本サイトの扱う犯罪は,「存在しないことになっている」犯罪ですので,目に見える記録が,目の前にあったとしても,日本の警察,検察,裁判所は,外圧の変化のない限り,すっとぼけ続け,この犯罪を幇助することでしょう.日本を含む世界の構図は,日本の立法,行政,及び,司法とは関係のないところで決定され,決定事項は,外圧として伝達され,反対する人々には,見せしめのような魔法によって圧力がかかる,少なくともここ30年ほどは,この傾向が強いように思えます.

警察官の加担については,他の多くの方々と同じく,公開している音声記録のとおり,清水由貴子さんも私に訴えていました.

どのような犯罪でも,司法が放置すれば,ましてや加担すれば,やりたい放題ですし,解決することはありません.そして,公務員が加担しているのであれば,それは国家賠償の対象になる違法行為です.国の仕組み上,この司法の病理が,追及すべき重要度の最も高い問題となります.

なお,精神医学の嘘に関する司法の病理につきましては,判例と法令から国の責任を追及するに足る証明を,「国家犯罪としての医療保護入院制度,その証明(PDF版)」(HTML版はこちら)でおこなっていますので,ご参照ください.

 

6【 自浄能力 】

 

人間の判断の強みと価値はすべて,たったひとつの性格,

間違っていたときにそれを正すことができるという性格に依存しているのだから,人間の判断に頼ることができるのは,

間違いを正すための手段がつねに用意されているときだけである.

‐ ジョン・スチュアート・ミル(John Stuart Mill, 1806-1873「自由論」(山岡洋一訳)より

本サイトで取り上げているのは,陰謀論ではありません.いわば,便乗論です.本サイトはまた,手口や被害だけを前面に出して,結果として,恐怖,不安,絶望や対立を生むことを,意図していません.都合の良いシステムに便乗するのではなく,真実を追求しようとする人々が世界中に存在すること,日本のメディアや専門家が横並びで垂れ流す,スポンサーに都合の良い情報のみが専門家の意見,人類の英知ではないこと,医療及び安全安心の問題についても,その多くの情報源となっている英語圏には,反証・異論・反論の多く存在することを伝えています.

現在の日本社会に,自浄能力が期待できないにしても,今後,いやおうなしに,グローバルな情報収集を行える世代が育てば,すくなくとも日本語圏で構築された虚構は,いずれ暴かれることになるでしょう.その時に初めて,世界の中の日本は,自我の確立を始めるのかもしれません.

皆さんの中で,本サイトの扱う犯罪の説明をする必要が生じた場合には,被害の内容は,黒木さんが公に指摘した「まとわり」が公然と行われる状態に酷似しており,司法がDEW犯罪を認めようとしない理屈は,前記の通り,「DEW犯罪を取り締まることができない.」という事実を,技術的にも,外圧的にも,認めることができないからである,と説明できるかと思います.その説明を行えるだけの材料は,本サイトに揃えてゆくつもりです.

都合のいい嘘に便乗する人々は絶えません.多くの人々にとって,そのようにしなければ生きていけない,少なくともそう思い込ませる,社会システムがあるからです.しかし一方で,真実を明らかにしようとする人々は大勢いるのです.本サイトがそれを伝えることができれば幸いです.

 

【 本書の利用について 】

本書の商用利用を禁じます.商用利用以外の目的における配布は形態を問わず自由ですが,本書の一部を転記する場合には,転記の形態を問わず,著作権表示とともに本書が出典であることを明記してください.なお,本書の利用により生じた損害は,いかなるかたちにおいても補償いたしません.

その他本書についてのご意見,ご要望,お問い合わせ等は,ユーザー名qqnn4cfp9,ドメインjuno.ocn.ne.jpのメールアドレス宛にお願いいたします.アットマーク(@)でつなげるとメールアドレスになります.なお,年間4万から5万通前後の迷惑メールがくる状態もあり,返信の保証は致しかねます.ご了承ください.

 

【 ご支援・ご協力について 】

本コンテントは,AGSASサイトの一部です.2005年のサイト開設以来,調査,コンテンツ作成等を自費でまかない,ご支援のお申し出があるたびにお断りさせていただいてきたのですが,20146月より,生活妨害がひどくなる一方の状況を鑑み,ご支援のお願いを掲載するに至りました.

つきましては,サイトの内容が有用であったとお考えの方におかれましては,下記口座までお好きな金額をお振込みいただけますと幸いです.

三井住友銀行 渋谷支店(654) 普通口座 5073008 名義 トサキ タカヒロ

また, PayPalをご利用いただくことも可能です.PayPalをご利用の場合には,下記リンクをご利用ください.

AGSASサイト支援用リンク(PayPal

PayPalの提供する画面は,もともとオンラインショッピング用の画面のため,単価が設定されています.数量を変更していただくことで,金額の変更が可能になります.

昨今は振込に対しご不安をお持ちの方もいらっしゃると思います.その際には,管理人が入金確認をいたしますので,前記メールアドレスまで,件名を「要入金確認」とし,振込人様のお名前と金額をお伝えいただければ,入金確認後に折り返しメールさせていただきます.ただし,前記の通り,年間4万から5万通前後の迷惑メールがくる状態ですので,誠に申し訳ございませんが,入金確認は金額が1,000円以上の場合のみとさせていただきたく,ご理解の程お願い申し上げます.

なお,ご意見やご要望とは異なり,ご入金を理由にサイトの方針,活動内容やコンテンツの内容を変更することはいたしません.ご了承願います.

  最終更新日:2019921

戸ア 貴裕

上記文書のPDF版はこちらです。)(上記文書のHTML版はこちらです。

 

【 早分かり音声・映像 】

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

不審者映像

拉致の瞬間の映像(AGSAS広報映像)

感熱センサーを使用した簡単な動画(超音波による発熱の演出犯罪と遮音材による防御効果)

控訴審提出映像(甲24号証)公開版控訴審提出映像の証拠説明書(PDF)

 

【 早分かり文章 】

日本語では知らされない精神医学の嘘」(PDF版)HTML版はこちら

ガスライティングとは(HTML

「疾病偽装、医療偽装、安全安心偽装ストーキングとは」(PDF版)HTML版はこちら

ストーキング実行ネットワークと警察協力団体ネットワークの一致」(PDF版) (HTML)

編追加記事その1:外食時の弾圧パターン(PDF版)

 

【 私のケースについて 】

「違法拉致冤病のあらすじと証拠」(PDF版)及びHTML

414日、出火原因不明の火災(前編)(PDF版)」及びHTML

〜 救命救急医療現場の本質が持つ感動と、医療偽装権力の歪んだ執念 〜

違法拉致強制入院日記(PDF版)及びHTML

違法強制入院の黒幕追求日記(PDF版)及びHTML

上告理由書(PDF版)及びHTML

民事訴訟関連

 

  AGSAS サイトマップ 】

 

はじめにお知らせ(最近の更新情報など)

 疾病偽装、医療偽装、安全安心偽装ストーキングとは

疾病偽装、医療偽装、安全安心偽装ストーキング映像・音声 

 私のケースについて 民事訴訟関連 刑事告訴関連

用語集等

別枠コンテンツ

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 【 サイトアクセス数について 】

本サイトへのアクセス数は、プロバイダ提供のアクセスログ上、2014820日時点で、

セッション数(訪問者数):1,630,791                                            

閲覧ページ数(文書のみの集計):3,784,324                                            

となっています。

映像、音声ファイルにつきましては、当初従量課金であったサービスへの対策として、アクセスログの記録されない別サービスを利用していたこともあり、正確な数値はありません。

低料金のため仕方がないのですが、現在のプロバイダの用意するアクセスカウンタでは桁数が足りないこと、また、アクセスカウンタの表示が著しく低い数字、例えば2桁台となる現象が見られたこともあり、アクセスカウンタを非表示としました。

Webサーバに係るソフトを自前で用意せずにコンテンツのみのホスティングサービスを選んだ理由の1つに、個人サイトであるため、客観的な数値を示すべきアクセスカウンタやアクセスログは自前で用意せずにプロバイダ依存にしたいという理由があったのですが、この点につきましてはプロバイダ提供のアクセスログがありますので、今後は必要に応じて本項を更新してまいります。

 

疾病偽装、医療偽装、安全安心偽装ストーキングとは 】

 

ガスライティングとは

「疾病偽装、医療偽装、安全安心偽装ストーキングとは」(PDF版)、及び同HTML

手口の用語集

「ストーキング実行ネットワークと警察協力団体ネットワークの一致」(PDF版)及び同HTML

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

編追加記事その1:外食時の弾圧パターン(PDF版)

ガスライティングを現行法によって「犯罪」として説明するためのページ

 

疾病偽装、医療偽装、安全安心偽装ストーキング映像・音声 】

下記リンクは直接、映像ファイルへのリンクとなります。

民事訴訟第三弾で提出したDVDには現在公開していない映像も多くありますので、

今後同DVD内容の公開を検討します。

 

拉致の瞬間の映像(AGSAS広報映像)

不審者映像(Windows Media2.5MB

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

控訴審提出画像(甲24号証)公開版(Windows Media:30MB

感熱センサーを使用した簡単な動画(超音波による発熱の演出犯罪と遮音材による防御効果)

拉致関係者を隠す母母とのおかしな会話

医療犯罪前会話集その1

映像集(家宅侵入・車両侵入編)映像集(警察編)

 

私のケースについて 】

 

「違法拉致冤病のあらすじと証拠」(PDF版)及びHTML

414日、出火原因不明の火災(前編)(PDF版)」及びHTML

〜 救命救急医療現場の本質が持つ感動と、医療偽装権力の歪んだ執念 〜

違法拉致強制入院日記(PDF版)及びHTML

違法強制入院の黒幕追求日記(PDF版)及びHTML

上告理由書(PDF版)及びHTML

民事訴訟関連

 

民事訴訟関連 】

管理人による民事訴訟は本人訴訟ですので、弁護士費用はゼロ円です。

 

本民事訴訟のあらすじにつきましては,

「違法拉致冤病のあらすじと証拠」(PDF版)もしくはHTMLをご参照ください。

 

民事訴訟手続き解説

民事訴訟一般に関する基礎知識です。

民事訴訟(本人訴訟)手続きの概要

訴状の書き方,読み方

民事訴訟(本人訴訟)参考資料

 

【 民事訴訟第三弾 】

200949日,これまでの民事訴訟で明らかになった事実を基に,民事訴訟第三弾を提起しました。

上告理由書(民事訴訟第三弾)(PDF版)/HTML版はこちら

控訴理由書(民事訴訟第三弾)(PDF版)/HTML版はこちら

手続保障上の違法:医師の不法行為責任について(PDF版)

民事訴訟第三弾訴状(PDF)

 

【 民事訴訟第二弾 】

2008218日,民事訴訟第一弾で明らかになった事実を基に,民事訴訟第二弾を提起しました。

民事訴訟第二弾訴状(PDF)

上告理由書(PDF版)

上告理由書(HTML版)

その他公表用コンテンツは現在準備中です。

 

【 民事訴訟第一弾 】

再審訴状(PDF版)

 

事案の概要

事案の概要は以下の通りです(民事訴訟第一弾の上告理由書より抜粋。)。

 「本件は,上告人が,(勤務先にて犯罪行為などの告発を行った後),映像等の記録にも残る告発の具体的事項のいっさいについての事実確認なしに被害妄想とされ,突然一人暮らしのマンションの部屋にチェーンキーを破壊するなどして押し入られ違法に拉致されて精神科病院に連行され,内容を知らされない報告書等を基に診断が下され,即日より同病院の閉鎖病棟に72日間に渡り入院させられたが,結局,事実確認がなかったのであり,担当医が被害妄想かどうか精神疾患かどうかわからないとして精神科の疾病にり患していない旨の診断書を交付するなどしているのであるから入院診断により不当な精神病歴が付されたと主張して,不法行為による損害賠償請求権及び名誉毀損による原状回復請求権等に基づき,退院までに病院医師らによって下されたいっさいの診断の撤回及び損害賠償を請求した事案である。」

 

結果概要

民事訴訟第一弾では,私に対する拉致監禁行為が不法行為と認められ,拉致を指示したとされる私の両親に対し損害賠償命令が下されました。しかし,病院側に対しては,控訴審にて裁判官が当事者の主張を改ざんまでして私(控訴人)の主張を退け,病院側の作り話をそのまま事実として認定しています。

詳細につきましては, 「違法拉致冤病のあらすじと証拠」(PDF版)もしくはHTMLをご参照ください。

 

経過報告

第一審控訴審上告審

 

刑事告訴関連 】

私のケースでは、拉致の実行時映像・音声があります。

これは殺傷事件において、人が人を刺した映像・音声があるのと同じです。

しかし、警察及び検察は決して捜査を行いません。

まともな結果は期待せず、その不当な対応方法の追及を行ってまいります。

 

刑事告訴の経過報告

刑事告訴経過をお知らせするページ

 

書面など

告訴状

処分通知書(JPEGイメージ)

不起訴処分理由通知請求書PDF/HTML

不起訴処分理由通知書(JPEGイメージ)

検察審査会に対する審査申立書PDF/HTML

審査申立受理書面(JPEGイメージ)

審査申立追加書面PDF/HTML

 

【 用語集等 】

 

用語集

アンカリングガスライティングコリジョンキャンペーン

ストリートシアター付回しほのめかし歩兵

ノイズキャンペーンブライティングマインドゲームモビング

 

未確認情報

警察官の証言アメリカ、カナダにおける現状

 

単項目記事

マスメディアの堕落は半世紀前から加害者に対して思うこと

 

別枠コンテンツ

 

ファンクショナルプログラミングとカテゴリー論の考え方、その基礎を身につける

1回:カテゴリー論、ラムダ抽象、及び、タイプシステム間の相互関係

PDF版)

(SHA2564bdeb2924ba4ebf20397ce58a064d886fceae5001c9bcf7133ce7da3653fbe6f)

クラウド時代のソフトウェアアーキテクト、オブジェクト指向プログラマ、もしくはFP初心者のための基礎講座、第1回です。

同書は管理人の専門分野のコンテントであり、医療詐欺システムや安全安心詐欺システムの追求とは関係ありませんが、同じ筆者によるものであり、また、拉致などされていなければこのような文書を発表する活動をしていたかったという思いもあり、本サイトにアップしています。専門分野の異なる方でも、本サイトの管理人の一面を知ることができるかと思います。

 

連絡先

 

本サイトについてのご意見、ご要望、お問い合わせ等は、ユーザー名qqnn4cfp9、ドメインjuno.ocn.ne.jpのメールアドレス宛にお願いいたします。アットマーク()でつなげるとメールアドレスになります。

なお、年間4万から5万通前後の迷惑メールがくる状態もあり、返信の保証は致しかねます。ご了承ください。

 

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同記載のない情報を転記する場合には、転記の形態を問わず、著作権表示とともに、各コンテントもしくは本サイトが出典であることを明記してください。著作権表示は以下の通りです。

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本コンテントは、AGSASサイトの一部です。2005年のサイト開設以来、調査、コンテンツ作成等を自費でまかない、ご支援のお申し出があるたびにお断りさせていただいてきたのですが、20146月より、生活妨害がひどくなる一方の状況を鑑み、ご支援のお願いを掲載するに至りました。

つきましては、サイトの内容が有用であったとお考えの方、また、管理人の活動をご支援いただける方におかれましては、下記口座までお好きな金額をお振込みいただけますと幸いです。

三井住友銀行 渋谷支店(654) 普通口座 5073008 名義 トサキ タカヒロ

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昨今は振込に対しご不安をお持ちの方もいらっしゃると思います。その際には、管理人が入金確認をいたしますので、前記メールアドレスまで、件名を「要入金確認」とし、振込人様のお名前と金額をお伝えいただければ、入金確認後に折り返しメールさせていただきます。ただし、前記の通り年間4万から5万通前後の迷惑メールがくる状態ですので、誠に申し訳ございませんが、入金確認は金額が1,000円以上の場合のみとさせていただきたく、ご理解の程お願い申し上げます。

なお、ご意見やご要望とは異なり、ご入金を理由にサイトの方針、活動内容やコンテンツの内容を変更することはいたしません。ご了承願います。

2016918

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