An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)
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( 最終更新日:2010年4月11日。)
【 主要コンテンツ 】
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New! 「拉致冤病のあらすじと証拠(第三版)」(PDF版) 民事訴訟における証拠や自白、映像音声記録等から、冤病犯罪に関わる事実を明らかにします。
清水由貴子さんが、私の提起した民事訴訟の傍聴にいらした際、語られた真実の音声記録です。 訴えられていたのは、報道されているような介護疲れではありません。公務員の加担する自殺強要ストーキング犯罪です。
New! 控訴理由書(民事訴訟第三弾)(PDF版) 民事訴訟第三弾の控訴理由書です(2010年4月5日提出。)。 相手は医師ですが、主に、裁判所による判断の違法を述べています。HTML版はこちら。
New! 上告理由書(民事訴訟第二弾)(PDF版) 民事訴訟第二弾の上告理由書です(2010年1月12日提出。)。医療保護入院制度に対する脱法行為を許容する控訴審判決の論理構成について、憲法31条にかかる違反や、理由不備・理由齟齬等を指摘しています。HTML版はこちら。
適正手続違反(憲法31条違反)につき、医師の不法行為責任を明記した準備書面(裁判文書)です。 要点は、本人に開示も説明も反論の機会も与えない第三者よりの報告を診断材料として即日の医療保護入院(強制入院:閉鎖病棟への軟禁)を決定することは、人身の自由を剥奪するにあたり憲法31条が適正手続として要求する、告知、弁解及び防御の機会を与えない違法な医療行為だという主張です。開示も説明もしない診断材料について病識がないから入院させたなどという理屈が通るのであれば、医療保護入院の濫用に対して法は無力です。
手続保障上の違法(憲法第31条違反)を明示した再審訴状の理由部分です。 裁判所が脱法行為を許容する、そのからくりを指摘しています。再審事件番号は、平成21年(ム)第156号です。
民事訴訟で提出した音声の反訳書面です。
株式会社ジャパンイーエーピーシステムズ宛内容証明写真 (JPEG) 「拉致冤病のあらすじと証拠」(PDF版/HTML版)で言及している内容証明の写真です。
「自殺強要ストーキング犯罪ネットワークとは」(PDF版)もしくは同HTML版、並びに、 「自殺強要ストーキング実行ネットワークと警察協力団体ネットワークの一致」(PDF版)もしくは同HTML版も参照ください。
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【 AGSAS サイトマップ 】
【 はじめに 】
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「自殺強要ストーキングの実態 〜追及すべきは司法の病理〜 」
私に対してこの犯罪を訴えていた清水由貴子さんが亡くなり、警察発表で自殺とされ、かつその原因が介護疲れとされたことは、皆さんの記憶にも新しいでしょう。また、先進国の中でダントツの自殺者数を誇るこの国の現状を知っている人も少なくはないでしょう。
この犯罪の基本様態はモビングであり、端的に言えば、見せしめにしてもその他の理由があるにしても、ターゲットとなる人物を選別し、社会的に抹殺する犯罪です。そこで利用される手口がガスライティング及びその派生手口になります。ガスライティングなどの手口が企業や精神科医などによって悪用されていることは、既に英語圏では指摘されており、書籍等も存在します。本サイトでは、この犯罪を、「自殺強要ストーキング」と呼びます。ストーキングとはもともと英語ですが、多くの場合、死に至らしめるという意味を含みます。
「ガスライティング」とは、標的となる人物(ターゲット)の感覚喪失、妄想、悪評、トラブル等を捏造または演出したり、人格や精神の障害を疑わせたりして、社会的評価を失墜させ、自信、自尊心及び評判を破壊し、思い通りのレベルまで人生を破滅させ、自殺に追い込むことまで出来るにもかかわらず、ターゲット自身が自滅したかのように見せかけることの出来る数々の手口、及びその段階的な計画の総称です(ガスライティングの詳細解説はこちら。)。英語圏では同様の行為について研究が行われ、会社組織や精神科医等による悪用に関する書籍も存在します。
多くの人々が、ある宗教団体がこの犯罪ネットワークの中核であると喧伝しています。その定義が曖昧にもかかわらず、インターネット上で大々的に喧伝されている「集団ストーカー」のことです。しかし、わたしはこの宗教団体が関与しているかどうかについても、「集団ストーカー」として喧伝されている証拠のないあらゆる主張にも興味がありません。
なぜなら、どの団体が関係しているかという問題よりも重要な問題があるからです。それは、警察、検察及び裁判所が、この自殺強要ストーキング犯罪を容認し、もしくは加担している、つまり、いくら証拠を収集しても、警察が捜査せず、検察が捜査・起訴せず、裁判所が事実を認めず事実の捏造までするという、司法の病理です。どのような犯罪でも、司法が放置すれば、ましてや加担すれば、やりたい放題ですし、解決することはありません。そして、公務員が加担しているのであれば、それは国家賠償の対象になる違法行為です。この司法の病理が、追及すべき重要度の最も高い問題であり、AGSASサイトが取り組んでいる問題です。この原因(司法の病理)を追及しない限り、さらにこれが司法に訴えても無駄だという、「自殺強要ストーキング」にとって格好の喧伝となり、被害者を追い詰めることになります。この原因(司法の病理)を追及せずに、権力に巻かれた情けない人々による「集団ストーカー」喧伝工作に踊らされて騒いでも、なにも解決しないどころか、被害者と加害者を増やすだけです。
【 早分かり映像 】 |控訴審提出映像(甲24号証)公開版|控訴審提出映像の証拠説明書(PDF版)|
【 早分かり文章 】 |「自殺強要ストーキング犯罪ネットワークとは」(PDF版) HTML版はこちら| |「自殺強要ストーキング実行ネットワークと警察協力団体ネットワークの一致」(PDF版) HTML版はこちら|
【 私のケースについて 】 |民事訴訟関連|
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【 お知らせ 】
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2010年4月11日 New! 控訴理由書(民事訴訟第三弾)(HTML版)をアップしました。相手は医師ですが、主に、裁判所による判断の違法を述べています。
2010年4月5日 New! 控訴理由書(民事訴訟第三弾)(PDF版)をアップしました。相手は医師ですが、主に、裁判所による判断の違法を述べています。
2010年1月15日 New! 上告理由書(民事訴訟第二弾)(HTML版)をアップしました。民事訴訟第二弾の上告理由書です。医療保護入院制度に対する脱法行為を許容する控訴審判決の論理構成について、憲法31条にかかる違反や、理由不備・理由齟齬等を指摘しています。 New! 「拉致冤病のあらすじと証拠(第三版)」(PDF版)及び同HTML版をアップしました。
2010年1月12日 New! 上告理由書(民事訴訟第二弾)(PDF版)をアップしました。民事訴訟第二弾の上告理由書です。医療保護入院制度に対する脱法行為を許容する控訴審判決の論理構成について、憲法31条にかかる違反や、理由不備・理由齟齬等を指摘しています。
2009年11月7日 適正手続違反:医師の不法行為責任について(PDF版)をアップしました。
2009年10月13日 「自殺強要ストーキング犯罪ネットワークとは」(PDF版)及び同HTML版をアップしました。 「自殺強要ストーキング実行ネットワークと警察協力団体ネットワークの一致」(PDF版)及び同HTML版をアップしました。
2009年10月12日 「拉致冤病のあらすじと証拠(第二版)」(PDF版)及び同HTML版をアップしました。 また、「はじめに」の文章を はじめに(自殺強要ストーキングの実態)として改訂しました。
2009年9月26日 「再審訴状:手続保障上の違法の指摘(PDF版)」(民事訴訟第一弾用再審訴状の理由部分)をアップしました。 手続保障上の違法(憲法第31条違反)を明示した再審訴状の理由部分です。裁判所が脱法行為を許容する、そのからくりを指摘しています。本再審事件の事件番号は、平成21年(ム)第156号です。
2009年9月5日 「手続保障上の違法について」(PDF版) (民事訴訟第三弾用)をアップしました。第二弾用はこちら。 「清水由貴子さん音声反訳」(PDF版)をアップしました。 両ファイルともに民事訴訟提出文書です。「手続保障上の違法について」は、拉致冤病という精神医療犯罪を、民事で訴えるにあたっての法的構成です。この請求の基礎について裁判所がどう判断するか、今後お伝えします。 「清水由貴子さん音声反訳」は、民事訴訟で提出した清水さんの音声記録の反訳書面です。
2009年4月25日 「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル) をアップしました。 清水由貴子さんが、私の提起した民事訴訟の傍聴にいらした際、語られた真実の音声記録です。 由貴子さんは、私の訴える手口と同じ執拗な迷惑行為等に遭われていることとその心当たりについてお話をされました。由貴子さんが訴えられていたのは、報道されているような介護疲れではありません。
2009年4月19日 株式会社ジャパンイーエーピーシステムズ宛内容証明写真 (JPEG) をアップしました。 「拉致冤病のあらすじと証拠」(PDF版/HTML版)で言及している内容証明の写真になります。
上記以前の更新情報につきましては、更新情報ページをご参照ください。
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【 自殺強要ストーキング犯罪とは 】
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|「自殺強要ストーキング犯罪ネットワークとは」(PDF版)及び同HTML版| |手口の用語集| |「自殺強要ストーキング実行ネットワークと警察協力団体ネットワークの一致」(PDF版)及び同HTML版| |ガスライティングを現行法によって「犯罪」として説明するためのページ|
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【自殺強要ストーキング犯罪映像・音声 】
下記リンクは直接、映像ファイルへのリンクとなります。
民事訴訟第三弾で提出したDVDには現在公開していない映像も多くありますので、今後同DVD内容の公開を検討します。
【 私のケースについて 】
【 民事訴訟関連 】
管理人による民事訴訟は本人訴訟ですので、弁護士費用はゼロ円です。
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本民事訴訟のあらすじについては、 「拉致冤病のあらすじと証拠(第三版)」(PDF版)もしくは同HTML版をご参照ください。
= 民事訴訟手続き解説 = (民事訴訟一般関する基礎知識です。)
【 民事訴訟第三弾 】 2009年4月9日、これまでの民事訴訟で明らかになった事実を基に、民事訴訟第三弾を提起しました。 New! 控訴理由書(民事訴訟第三弾)(PDF版)/HTML版はこちら
【 民事訴訟第二弾 】 2008年2月18日、民事訴訟第一弾で明らかになった事実を基に、民事訴訟第二弾を提起しました。 New! 上告理由書(PDF版) New! 上告理由書(HTML版) その他公表用コンテンツは現在準備中です。
【 民事訴訟第一弾 】 New! 再審訴状(PDF版)
= 事案の概要 = 事案の概要は以下の通りです(民事訴訟第一弾の上告理由書(上告理由書全文(PDF) )より抜粋。)。 「本件は,上告人が,(勤務先にて犯罪行為などの告発を行った後),映像等の記録にも残る告発の具体的事項のいっさいについての事実確認なしに被害妄想とされ,突然一人暮らしのマンションの部屋にチェーンキーを破壊するなどして押し入られ違法に拉致されて精神科病院に連行され,内容を知らされない報告書等を基に診断が下され,即日より同病院の閉鎖病棟に72日間に渡り入院させられたが,結局,事実確認がなかったのであり,担当医が被害妄想かどうか精神疾患かどうかわからないとして精神科の疾病にり患していない旨の診断書を交付するなどしているのであるから入院診断により不当な精神病歴が付されたと主張して,不法行為による損害賠償請求権及び名誉毀損による原状回復請求権等に基づき,退院までに病院医師らによって下されたいっさいの診断の撤回及び損害賠償を請求した事案である。」
民事訴訟第一弾では、私に対する拉致監禁行為が不法行為と認められ、拉致を指示したとされる私の両親に対し損害賠償命令が下されました。しかし、病院側に対しては、控訴審にて裁判官が当事者の主張を改ざんまでして私(控訴人)の主張を退け、病院側の作り話をそのまま事実として認定しています。 詳細につきましては、 「拉致冤病のあらすじと証拠(第三版)」(PDF版)もしくは同HTML版をご参照ください。
= 経過報告=
= 主な提出書類等 = |準備書面(1)被告らの不法行為を主張するに当たっての規範的根拠(PDF版/HTML版)| |控訴審提出画像(甲24号証)公開版(Windows Media:30MB)| |準備書面(3)甲24号証の個別映像・音声についての証拠説明書| |弁論再開申立書(PDF) | |上告理由書(要旨のみ抜粋(PDF)/上告理由書全文(PDF) /)| |上告受理申立理由書(要旨のみ抜粋(PDF)/上告受理申立理由書全文(PDF) )| |上告状兼上告受理申立書(全文(PDF))|
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【 刑事告訴関連 】
私のケースでは、拉致の実行時映像・音声があります。これは殺傷事件において、人が人を刺した映像・音声があるのと同じです。
しかし、警察及び検察は決して捜査を行いません。
まともな結果は期待せず、その不当な対応方法の追及を行ってまいります。
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= 刑事告訴の経過報告=
= 書面など = |告訴状(最新版)|
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=単項目記事= |マスメディアの堕落は半世紀前から|加害者に対して思うこと|
=用語集= |アンカリング|ガスライティング|コリジョンキャンペーン|ストリートシアター|付回し|ほのめかし|歩兵| |ノイズキャンペーン|ブライティング|マインドゲーム|モビング|
=未確認情報 =
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