An Anti-Governmental Stalking Activity Site(AGSAS)

〜 疾病偽装、医療偽装、安全安心偽装、国家茶番劇劇団システム情報サイト 〜

Japanese                                           English

 Since July 28th, 2005. ©2005-2016, Takahiro Tosaki. All Rights Reserved.

 

本サイトの趣旨につきましては、 はじめに(New! 2016918日更新) をご参照ください。

ご支援・ご協力につきましては、 ご支援・ご協力いただける方へ をご参照ください。

本サイトへのアクセス数につきましては、 サイトアクセス数について をご参照ください。

その他コンテンツにつきましては、 サイトマップ をご参照ください。

【 謝辞 】

20146月より掲載しておりますご支援のお願いにつき、これまでにご支援いただきました皆様、誠にありがとうございます。

メールをいただいた方々には感謝の意をお伝えすることができるのですが、一方で、入金のみをしていただいた方々もいらっしゃいますため、この場にて謝辞を述べさせていただきます。ありがとうございます。

皆様にお礼申し上げますとともに、今後とも既存のコンテンツを含めた情報の質を向上させてまいりますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

戸ア 貴裕

 

【 お知らせ 】

2016925

 CNNの記事(This is America on drugs: A visual guide)に、アメリカ全土で、薬物の過剰投与による死者数が、自動車事故による死者数、及び、銃による死者数を上回り、その増加傾向が続いている、というグラフが掲載されていました(下記)。アメリカで起こる傾向は、日本でも起こる可能性があるでしょう。事実が発表されるかどうかは別にして。

 現代医療における医療詐欺ノウハウの根源は、精神医学、精神医療のやり方にあります。医学、医療から、詐欺科学、医療詐欺を区別するために、ぜひ、「日本語では知らされない精神医学の嘘(PDF版)」(HTML版はこちら)、及び、本サイトの趣旨をご参照ください。「日本語では知らされない精神医学の嘘(PDF版)」(HTML版はこちら)には、精神医学、精神医療の詐欺手法はもとより、2000年より、日本国内で「お医者さんに相談」広告の増えた理由まで、書かれています。

 

2016918

New! 全体像の解説となる「疾病偽装、医療偽装、安全安心偽装、国家茶番劇劇団システム:追求すべきは司法の病理(PDF版)」(HTML版はこちら。)を改訂しました。

同時に、本ページのはじめにを改訂しています。

201589

414日、出火原因不明の火災(前編)〜 救命救急医療現場の本質が持つ感動と、医療偽装権力の歪んだ執念 〜(PDF版)」をアップしました。「AGSAS裏話」として、過去に拉致された日付と同じ、414日に発生した出火原因不明の火災と、その後の経緯をまとめた文書の、前編になります。(HTML版はこちら。

2015624

追記版日本語では知らされない精神医学の嘘(PDF版)」(HTML版はこちら)をアップしました。追記箇所は同書冒頭の文書内リンクからたどれるようになっています。

201512

疾病偽装、医療偽装、安全安心偽装ストーキング:短編追加記事その1:外食時の弾圧パターン(PDF版)」をアップしました。外食時にどのような行為が行われるのか、短編記事として情報追加を行っています。

201489

既存文書「急激な発熱、発汗にも、薬剤よりも遮音材」のタイトルを「急激なほてり、発熱、発汗にも、薬剤よりも遮音材(PDF版)」(HTML版はこちら。)と変更し、同変更に伴う若干の改訂を行いました。

同変更理由は、同書で扱っています発熱現象を、「ほてり(火照り)」として認識(表現)する場合も多いと考えたためです。

2014724

急激な発熱、発汗にも、薬剤よりも遮音材(PDF版)」(HTML版はこちら。)を改訂しました。追記として、全身を遮音材で防御した後の就寝時温湿度データを追加しています。

2014722

ストーキング実行ネットワークと警察協力団体ネットワークの一致(PDF版)」(HTML版はこちら)を改訂し、疾病偽装及び医療偽装についての内容を拡充ました。

2014712

全体像の解説となる「疾病偽装、医療偽装、安全安心偽装ストーキング:追求すべきは司法の病理(PDF版)」(HTML版はこちら。)を改訂しました。

同時に、本ページのはじめにを改訂しています。

201467

先日公表しました文書「急激な発熱、発汗にも、薬剤よりも遮音材」の補足として、

感熱センサーを使用した簡単な動画をアップしました。

発熱現象と遮音材による回避効果が一目瞭然です。

同文書内にもこの動画へのリンクを追加してあります。

 

主要コンテンツ 】

日本語では知らされない精神医学の嘘

 〜精神医学の嘘から、グローバル製薬企業が日本市場に仕掛けた「うつ病キャンペーン」まで。〜

PDF版)

HTML版はこちら

同文書お読みになれば、精神医療という詐欺システムの本質とそのグローバル化、2000年からの日本市場への本格進出、そして他の医療領域への侵食が見て取れると思いますし、また、言いがかり診断を論破する知識も身に付くでしょう。同時に、新自由主義外圧に便乗する日本の警察、検察、裁判所、そしてマスメディアに、欧米発の嘘で固めた精神医学、その実践である精神医療、そしてその本質にある、資本による人の管理統制と利益追求について、異議を唱える力などないのではないか、とさえ思えるでしょう。しかしその一方で、国籍に関係なく、真実を明らかにしようとする人々の大勢存在する事実にも気づかれることでしょう。

疾病偽装、医療偽装、安全安心偽装ストーキングとは

PDF版)

HTML版はこちら

ストーキング実行ネットワークと警察協力団体ネットワークの一致

PDF版)

HTML版はこちら

清水由貴子さんが訴えていた真実(WMVファイル)

清水由貴子さんが、私の提起した民事訴訟の傍聴にいらした際、語られた真実の音声記録です。訴えられていたのは、報道されているような介護疲れではありません。公務員の加担する自殺強要ストーキング犯罪です。

  「清水由貴子さん音声反訳」PDF版)

民事訴訟で提出した音声の反訳書面であり、同時に、上記WMVファイルの反訳書面になります。

「国家犯罪としての医療保護入院制度、その証明」第二版(PDF版)

判例と法令を前提証拠として、国家犯罪としての医療保護入院制度、これを証明しています。具体的には、国が、精神保健福祉法(精神保健及び精神障害者福祉に関する法律)の331項及び同1号に対し、憲法の要求する適正手続規定を設けないことで、本人には知らされない一方的な報告内容により、国民を拉致監禁し、社会的に抹殺することのできる制度として温存し、幇助していることの証明です。HTML版はこちら

「違法拉致冤病のあらすじと証拠」PDF版)

裁判所が違法と認定した拉致行為に至るあらすじと証拠、そして民事訴訟の経緯について示します。HTML版はこちら

 上告理由書(民事訴訟第三弾)PDF版)

2010823日提出の上告理由書です。訴訟上の相手は医師ですが、本当の相手は国です。HTML版はこちら

AGSAS裏話、その1

414日、出火原因不明の火災(前編)

〜 救命救急医療現場の本質が持つ感動と、医療偽装権力の歪んだ執念 〜

PDF版)

HTML版はこちら

AGSAS裏話」として、過去に拉致された日付と同じ、414日に発生した出火原因不明の火災と、その後の経緯をまとめた文書の、前編になります。

疾病偽装、医療偽装、論より回避の実証編、その1

頭痛、偏頭痛には、薬剤よりも遮音材

PDF版)

HTML版はこちら

内容はタイトルの通り、疾病偽装、医療偽装に対抗する、回避策とその実証を記したシリーズの第1回になります。第1回では、約8か月間の検証で、遮音材により回避できることの確認できた、頭痛、偏頭痛、それから、同時に回避もしくは軽減可能なことの確認できている膝のぐらつきや痛みについて取り上げます。

疾病偽装、医療偽装、論より回避の実証編、その2

急激なほてり、発熱、発汗にも、薬剤よりも遮音材

PDF版)

HTML版はこちら

ここ数年の夏は、ニュースサイトを開けば連日熱中症のニュースにあたる、テレビをつけておけば連日熱中症のニュースや話題にあたる、というくらいの頻度で熱中症の情報が溢れていました。

日本人はいつからそんなに発熱、発汗するようになったのでしょう。

同書は、疾病偽装、医療偽装に対抗する回避策とその実証を記したシリーズの第2回になります。第2回では、約10か月間の検証で、遮音材により回避できることの確認できた、発熱、発汗現象について取り上げます。

わかりやすい補足として、感熱センサーを使用した簡単な動画もご参照ください。

 「日本語では知らされない精神医学の嘘:便乗編1」(PDF版)

「日本語では知らされない精神医学の嘘」(PDF版)をベースに、精神医学の嘘に便乗した、“症状”のねつ造や演出の方法としての、有機ガスの利用(悪用)について、その実例を記すものです。お読みになれば、精神医学・精神医療の手口を真似た他の医療領域における“症状”のねつ造や演出にも利用できると思われるかもしれません。HTML版はこちら

「日本語では知らされない精神医学の嘘:便乗編2」(PDF版)

便乗編2のテーマは、人為的体温上昇の手口と実例です。

 

はじめに:本サイトの趣旨 】

下記文書のPDF版はこちらです。)(下記文書のHTML版はこちらです。

疾病偽装、医療偽装、安全安心偽装、国家茶番劇劇団システム

追及すべきは司法の病理

1【 概要 】

 

権威・権力に対する盲信こそが、真実の最大の敵なのです。

‐ アルベルト・アインシュタイン(Albert Einstein, 1879-1955

本サイトで取り扱う問題は、「より優れた兵器の運用に秀でた団体が、権力的優位に立つ。」、という、人類史上、経験的に正しい話の現代版であり、疾病偽装、医療偽装、安全安心偽装を中心とした、いわば、「国家茶番劇劇団システム」になります。

現代では、アメリカをはじめ、その国の司法権力が、主に、DEW犯罪の存在を隠ぺいする事で、「議会制民主主義の国において、民意を無視した勢力が権力を得ることはありえない。」というお題目が、くつがえります。つまり、民意を無視した勢力が、権力を得ることが可能になるのです。

DEWとは、Directed Energy Weapon(指向性エネルギー兵器)の略であり、防犯用途から軍事用途までの製品が存在し、振動、摩擦、発熱や電磁場を利用し、壁越し、もしくは遠距離から、疾病症状の捏造(咳、めまい、吐き気、気絶、発熱、発汗、不快感、かゆみ、頭痛、筋肉痛、痙攣、発声妨害、どもり、神経麻痺、神経痛、腹痛、思考の妨害、一時記憶の妨害、睡眠の妨害、急激な眠気の誘発、皮膚の損傷、やけど、視覚、聴覚、嗅覚の機能低下など、体の状態の操作。)、一時的な身体能力の抑制(虚脱感、しびれ、一瞬の脱力など。)、電子機器の誤動作演出(電源OFF、停電、フリーズ、自動車の操作ミス演出など。)、物品の破壊や消耗の演出(摩擦により衣服に穴をあける、振動によって部品を損傷させるなど。)が可能であり、犯行中はともかく、犯行後の立証がほぼ不可能な兵器です。また、DEWで使用される超音波や電磁波は、送信と受信の組合せにより、壁越し、もしくは遠距離からの盗聴、盗撮、DEWの標的となる人物や物品の位置特定にも利用されます。この技術に対しては、通常の“セキュリティ対策“をどれだけ強化しても無駄です。対策するには、超音波、超低周波音、並びに、広範囲の周波数の電磁波を遮断しなければなりません。

立証がほぼ不可能な形で運用可能な兵器は、法権力を機能不全に陥れることができます。特定の団体がこの兵器の運用に秀でた場合、法に拘束されることなく、つまり、証拠を残すことなく、同団体の意に反する勢力を無力化する演出や、同団体に都合のよい逸話の創出が可能だからです。

日本の法権力は、自らもDEWを運用し、一方的な被害者になることを防ぐと同時に、権力保持のため、「DEWを運用する団体を取り締まることができない」という事実を一般国民には隠す、という方法をとり、よって、DEWを運用した犯罪は存在しないことにする、という建前に落ち着き、一般国民がDEWの被害にあっても、被害の訴えをいっさい受け付けないことになります。

こうして、法権力を含めた、DEW運用技術を持つ各団体が均衡を取りつつ、各々の利益のために、DEWをどれだけ巧妙に運用できるかを競い合うことになり、DEW運用技術を持つ団体の構成員においては、法に訴えても当然もみ消されるので、自らがターゲットになることを恐れ、個人的な意見など表明できず、団体の作る空気に便乗した演技を繰り返すだけの、劇団員と化し、一方で、社会における表向きの競争は、いざとなれば結末が操作可能な茶番劇となり、搾取の対象は、事実を知らされない一般国民という、国家茶番劇劇団システムができあがります。

以下、この仕組みを構成する要素、時代背景と、本サイト内コンテンツとの対応をお話しします。

 

2【 疾病偽装、医療偽装 】

 

いまだかつてなく、医学の流儀が精神医学のやり方に類似してきている。

                               - トーマス・サース(Thomas Szasz, 1920-2012

はじめに、病気でもない人を病気だということにして、数千億という金の流れを作るシステムについてです。参加する人々の立場は異なれ、医療を偽装した集金システム、社会システムが成立しているという全体像、つまりその仕組みや動機を探し出して示すことを優先して書き上げた文書が、

日本語では知らされない精神医学の嘘

 〜精神医学の嘘から、グローバル製薬企業が日本市場に仕掛けた「うつ病キャンペーン」まで。〜

PDF

HTML版はこちら

になります。

同文書お読みになれば、精神医学が、立証も反証も不可能な詐欺科学であること、精神医療という詐欺システムの本質とそのグローバル化、2000年からの日本市場への本格進出や、他の医療領域への侵食が見て取れると思いますし、また、言いがかり診断を論破する知識も身に付くでしょう。

同時に、後にお話しする新自由主義外圧をあわせて考えると、日本の警察、検察、裁判所、そして、営利企業体であるマスメディアに、欧米発の嘘で固めた精神医学、その実践である精神医療、そしてその本質にある、資本による人の管理統制と利益追求について、異議を唱える力などないのではないか、と思えるでしょう。その一方で、国籍に関係なく、真実を明らかにしようとする人々の大勢存在する事実にも気づかれることでしょう。

医療を偽装した集金システムの全体像ではなく、個々の疾病偽装(症状の捏造)手口、つまり、本人が「お医者さんに相談」したり、周囲が医師の診察を強引にでも勧めたり、学校や企業内において、精神科受診を実質的に強要したりできる、そういった体調不良を捏造する個々の手口について、本サイトでは、化学物質を用いた手口と、超音波機器を使用した手口を検証してきました。

化学物質(ガス)を用いた手口については、有機ガスや一部無機ガスを使用した実例を、「日本語では知らされない精神医学の嘘:便乗編1PDF版)」でまとめていますが、一方で、超音波機器を使用した手口につき、超音波遮断のために、遮音材を多用したところ、ガスに対する防御よりも多くの体調不良を防げることが確認できています。

遮音材の効果については、現在のところ、「急激なほてり、発熱、発汗にも、薬剤よりも遮音材(PDF版)」(HTML版はこちら)、「頭痛、偏頭痛には、薬剤よりも遮音材(PDF版)」(HTML版はこちら)、及び「日本語では知らされない精神医学の嘘:便乗編2PDF版)」を、超音波と言われてピンとこない方は、同3書共通の付録「音波、超音波、超音波兵器と防音の初歩知識」をご参照ください。

後にお話しします通り、本犯罪の実行ネットワークと警察協力団体ネットワークは一致しており、そうすると、防犯やデモ鎮圧等の用途のある各種超音波機器の入手はできているでしょうし、精神医療という医療詐欺システムの利用もお家芸ですので、症状の捏造に効果的な使用方法、傷害事件にならない程度の使用方法、そして隠ぺいのノウハウも持ち合わせているでしょう。

それから、本サイトが日本語で初めて紹介したガスライティングのように、2005年当時インターネット上に全く無かった本システムの手口に関する日本語の情報が、現在では私のサイトの内容を転記したり言い方を替えたりした情報も含めてあまた存在するように、手口についての情報を瞬く間に喧伝する人々が存在するのですが、これまで静観したところ、このあまた存在する情報は、あくまで恐怖を煽るだけで真実の追求をしないレベルの喧伝が多く、こういった人々は、何故か、医学や音響学の分野において理論も実証も存在し、販売されている製品も存在し、疾病偽装(症状の捏造)手口として最も可能性の高い手口である超音波機器については、喧伝しようとしません。

これはおそらく、超音波による体調不良の演出が、本犯罪において最も汎用的に使用されている手口、つまり多くの場合正解であり、かつ、遮音材で防御できるかどうかによりその確認が可能という弱点を持っているからだと思います。正解を広めてしまっては本犯罪の露見が危ぶまれますから、恐怖を煽ることのみが仕事の喧伝部隊にとっては、避けて通るしかないのでしょう。

さらにいえば、この喧伝部隊は、本サイトに言及する際に、本サイトで最もアクセス数の多い文書である、「日本語では知らされない精神医療の嘘(PDF版)(HTML版はこちら)には触れないという傾向、そもそも精神医学が、医学としても、自然科学としても成立していない、という、海外では当然に存在する議論に、徹底的に蓋をするという傾向があります。本サイトで最も重要な文書に触れずに、まとめサイトを称していたりするのですから、まさに茶番劇ですし、同書に反論ができない、都合の悪い事実は思考から除外する、ということでしょう。

 

3【 安全安心偽装 】

 

正義の皮をかぶった警察官や検察官。

厳正な審理とは程遠いむちゃくちゃ審理で判決を下す裁判官。

こうした人たちに「良心」を問うたところで、

現状では、さしたる意味はないと言うのが私の考えです。

                              - 黒木昭雄(1957-2010

さて、次に、安全安心偽装についてです。

本サイト開設当初の20058月頃、黒木昭雄さんと何度かメールのやりとりをさせていただいたのですが、清水由貴子さんをはじめ、少なくとも私が直接お話しした120名を超える被害者の方々全員が訴えていたあからさまな付きまといの手口は、黒木さんが公に指摘されていた、警察組織が警察官を辞職に追い込んだり、退職後も内部情報を漏らさないように怯えさせたりする、「まとわり」と呼ばれる手口のうち、公然と絶えずまとわり、本人に「まとわられ」ている事を気付かせて圧力をかけるという手口に酷似しています(なお、ご存知の方も多いと思いますが、黒木昭雄さんの死も、警察発表で自殺とされています。)。

さらには、この「まとわり」の恐怖をあくまでも噂として警察全体に浸透させ、在職中も退職後も警察官を意のままに動かすというシステムは、まさに、表向きには警察、検察、裁判所とマスメディアが見ざる言わざる聞かざるを決め込み、被害者を精神医療に誘導し、事実確認も客観的検査方法も無い精神科診断、つまり言いがかりによる社会的排除という方法で片づける一方で、インターネット上でその恐怖を煽る喧伝だけがあまた存在する“集団ストーカー”の仕組みと同じです。

この「まとわり」とその恐怖を利用して警察官を意のままに動かすというシステムが、警察協力団体(民間)に伝授され、安全安心を偽装したストーキングに利用されている可能性について、「疾病偽装、医療偽装、安全安心偽装ストーキング:ストーキング実行ネットワークと警察協力団体ネットワークの一致(PDF版)」(HTML版はこちら)をお読みになると、少なくとも同じ状況に置かれている方であれば、「全く同じネットワークだ。」、「全く同じ手口だ。」と思われることでしょう。

そうすると、“集団ストーカー”という定義のあやふやなどうにでも解釈できる言葉を作り、無関係な一般人に対して「まとわり」を行い、あくまでも真実の追求をしない噂レベルでの喧伝をインターネット上であまた展開して恐怖心をあおり、犯罪被害者が最後に頼りとする警察が精神医療への誘導を行い、これもまた定義のあやふやなどうにでも解釈できる病名と客観的検査方法の無い診断により患者として飼い殺しにしたり、社会に対する反感を持たせたり、自殺に追い込んだりする、その一方で、安全安心と医療を偽装した集金システムが巨益を生み出し、司法権力は正義の皮を厚くし、関係者は恐怖によって固く口を閉ざし、意のままに動かせる存在となる、という仕組みを生み出したのは、このネットワークではないか、という疑念さえ生まれてきます。

そして、危険、不安の具体的演出手口に目を向けた場合、その基本形態は、ガスライティングモビング、及びその他派生手口になります。ガスライティングなどの手口が企業や精神医療などによって悪用されていることは、西暦2000年よりも前から既に英語圏では指摘されています。

ガスライティングとは、標的となる人物(ターゲット)の感覚喪失、妄想、悪評、トラブル等を捏造または演出したり、人格や精神の障害を疑わせたりして、社会的評価を失墜させ、自信、自尊心及び評判を破壊し、思い通りのレベルまで人生を破滅させ、自殺に追い込むことまで出来るにもかかわらず、ターゲット自身が自滅したかのように見せかける一方で加害者側が善人を演じることの可能な数々の手口、及びその段階的な計画の総称であり、目指すところは、警察による「まとわり」となんら変わりません(ガスライティングの詳細解説はこちら。)。

 

4【 新自由主義外圧 】

 

新自由主義は、アメリカだけではなく、地球全体において、

真の参加型民主主義の眼前に迫った敵であり、今後もそうあり続けるだろう。

                      ‐ ノーム・チョムスキー(Noam Chomsky, 1928-

次に、ここで視野を広げ、この犯罪システムの時代背景に目を向けると、そこには新自由主義に基づいた外圧の存在があります。実のところ一時は、この犯罪システムを「新自由主義ストーキング」と名付けることさえ考えたくらいです。

新自由主義とは、簡単にいえば、小さな政府とグローバル市場における現場判断を優先した効率化、具体的には、国営企業の民営化、国政判断に係る民間人の積極登用、市場の規制緩和、グローバルスタンダードとみなされる考え方の積極導入などとして現れ、結果として、社会におけるより多くの範囲が、国家による計画や管理対象ではなく、自由市場、自由競争の場となる主義です。

新自由主義は、チリのピノチェト政権、イギリスのサッチャー政権、アメリカのレーガン政権に代表されるように、1980年代に本格的に導入され、日本においてはその後、中曽根政権、小泉政権を経て、国営企業の民営化、市場の規制緩和、労働時間短縮、教育時間短縮、労働市場の流動化などの結果を生む外圧として導入されました。

教育時間の短縮が、「ゆとり」などという偽善とは裏腹に、労働時間を短縮して国民の支出を増やし内需を拡大させろという外圧に応え、さらに、親が休んでいても子供が休んでいなければ支出が少ないから子供も休ませよう、学校以外で教育に関する出費を増大させて教育市場を広げよう、といった動機に基づいた策であること、つまり、国の未来を左右する教育システムでさえ、外圧に便乗し、偽善の皮をかぶり、いかに国民を食い物にしようとしているのか、ご存知の方も多いことでしょう。

そして、この新自由主義の悪い側面が、それまで国家による計画や規制によって保たれていた秩序の崩壊と、勝ち組負け組の二元論に陥った人々、つまり、国籍を問わず、官民を問わず、勝てばいい、勝ったことにすればいい、と考える人々の引き起こす秩序やモラルの崩壊、ということになります。DEWの運用に秀でた団体であれば、「勝ったことにする」演出は容易でしょう。

権威権力の立場からすれば、民営化された組織や規制緩和によって範囲の拡大した自由市場にその警戒網を張り巡らして権威権力を維持し、利権を拡大したい、民間の立場からすれば、どのような卑怯な手段を使ってでも勝ち組にしがみつきたい、という動機が生まれることになります。

この話を見事に立証しているのが、「日本語では知らされない精神医学の嘘(PDF版)」(HTML版はこちら)で明らかにした、グローバル製薬企業が日本市場に仕掛けた「うつ病キャンペーン」、「精神医療に対する意識改革キャンペーン」に便乗し、客観的検査方法の無い定義のあやふやな病名で“患者”を作り、金の流れを作る、その詐欺システムをお手本に国民を食い物にし始めた医療、医療制度、そしてその金の流れに便乗する、官民を問わない人々の形成する社会システムです。

日本における自殺者数の増大時期と、新自由主義の日本導入時期は一致します。決して卑怯な真似などできない、他人を騙したり見殺しにしたり抹殺したりしてまで勝ち組になりたいとは思わない、そもそも人生を勝ち負けとは考えない、そういう人々が、このシステムに殺されてきたのです。卑怯者だけが生き残った社会がどれだけくだらない社会になるか想像もつきませんが、これを快く思わないながら自分には何もできないと考えている人々が、実は最も多いのではないでしょうか。

 

5【 司法の病理 】

 

さて、全体像を把握しようとすることも、個々の手口を明らかにしようとすることも、被害者の方々が少しでもご自身の置かれた状況を理解し、簡単な挑発に乗らないようにしていただくために重要なことと思いますが、このシステムにおいて最も重要な問題は、警察、検察及び裁判所が、この犯罪を隠蔽し、加担している、つまり、表向きは犯罪を訴える国民が最後に頼ることになっている警察が捜査せずに加担し、検察が捜査、起訴せず、裁判所が事実を認めず判断を行なわず事実の捏造までするという、司法の病理です。税金で生きている公務員も、怖いものは怖いのです。

警察官の加担については、他の多くの方々と同じく、公開している音声記録のとおり、清水由貴子さんも私に訴えていました。

どのような犯罪でも、司法が放置すれば、ましてや加担すれば、やりたい放題ですし、解決することはありません。そして、公務員が加担しているのであれば、それは国家賠償の対象になる違法行為です。国の仕組み上、この司法の病理が、追及すべき重要度の最も高い問題となります。

なお、精神医学の嘘に関する司法の病理につきましては、判例と法令から国の責任を追及するに足る証明を、「国家犯罪としての医療保護入院制度、その証明(PDF版)(HTML版はこちら)でおこなっていますので、ご参照ください。

皆さんの中で、本サイトの扱う犯罪の被害説明や加害者側の動機の説明をする必要が生じた場合には、被害の内容は、黒木さんが公に指摘した「まとわり」が公然と行われる状態に酷似しており、司法権力がDEW犯罪を認めようとしない理屈は、前記の通り、「DEW犯罪を取り締まることができない」という事実を認めることができないからである、と説明できるかと思います。その説明を行えるだけの材料は、本サイトに揃っています。

都合のいい嘘に便乗する人々は絶えないかもしれません。多くの人々にとって、そのようにしなければ生きていけない、少なくともそう思い込ませる、社会システムがあるからです。しかし一方で、真実を明らかにしようとする人々は大勢いるのです。本サイトがそれを伝えることができれば幸いです。

 

6【 自浄能力 】

 

人間の判断の強みと価値はすべて、たったひとつの性格、

間違っていたときにそれを正すことができるという性格に依存しているのだから、

人間の判断に頼ることができるのは、

間違いを正すための手段がつねに用意されているときだけである。

‐ ジョン・スチュアート・ミル(John Stuart Mill, 1806-1873「自由論」(山岡洋一訳)より

本サイトで取り上げているのは、陰謀論ではありません。いわば、便乗論です。本サイトはまた、手口や被害だけを前面に出して、結果として人の内心に恐怖、不安や絶望を生むことを意図していません。都合の良いシステムに便乗するのではなく、真実を追求しようとする人々が世界中に存在すること、日本のメディアや専門家が横並びで垂れ流す、スポンサーに都合の良い情報のみが専門家の意見、人類の英知ではないこと、医療及び安全安心の問題についても、その多くの情報源となっている英語圏には、反証・異論・反論の多く存在することを伝えています。

日本社会に自浄能力が期待できないにしても、人類全体で見た場合には、人類が、形骸化した社会システムを何度も打ち砕き、主体的な自由を手に入れてきた事実に鑑み、楽観的な視点を常にお持ちいただければと思います。今後、いやおうなしに、グローバルな情報収集を行える世代が育てば、すくなくとも日本語圏で構築された虚構は、いずれ暴かれることになるでしょう。その時に初めて、世界の中の日本は、自我の確立を始めるのかもしれません。

 

【 本書の利用について 】

 

本書の商用利用を禁じます。商用利用以外の目的における配布は形態を問わず自由ですが、本書の一部を転記する場合には、転記の形態を問わず、著作権表示とともに本書が出典であることを明記してください。なお、本書の利用により生じた損害は、いかなるかたちにおいても補償いたしません。

その他本書についてのご意見、ご要望、お問い合わせ等は、ユーザー名qqnn4cfp9、ドメインjuno.ocn.ne.jpのメールアドレス宛にお願いいたします。アットマーク(@)でつなげるとメールアドレスになります。なお、年間4万から5万通前後の迷惑メールがくる状態もあり、返信の保証は致しかねます。ご了承ください。

 

【 ご支援・ご協力について 】

 

本コンテントは、AGSASサイトの一部です。2005年のサイト開設以来、調査、コンテンツ作成等を自費でまかない、ご支援のお申し出があるたびにお断りさせていただいてきたのですが、20146月より、生活妨害がひどくなる一方の状況を鑑み、ご支援のお願いを掲載するに至りました。

つきましては、サイトの内容が有用であったとお考えの方、また、管理人の活動をご支援いただける方におかれましては、下記口座までお好きな金額をお振込みいただけますと幸いです。

三井住友銀行 渋谷支店(654) 普通口座 5073008 名義 トサキ タカヒロ

また、Paypalをご利用いただくことも可能です。PayPalをご利用の場合には、下記リンクをご利用ください。

AGSASサイト支援用リンク(PayPal

PayPalの提供する画面は、もともとオンラインショッピング用の画面のため、単価が設定されています。数量を変更していただくことで、ご支援金額の変更が可能になります。

昨今は振込に対しご不安をお持ちの方もいらっしゃると思います。その際には、管理人が入金確認をいたしますので、前記メールアドレスまで、件名を「要入金確認」とし、振込人様のお名前と金額をお伝えいただければ、入金確認後に折り返しメールさせていただきます。ただし、前記の通り年間4万から5万通前後の迷惑メールがくる状態ですので、誠に申し訳ございませんが、入金確認は金額が1,000円以上の場合のみとさせていただきたく、ご理解の程お願い申し上げます。

なお、ご意見やご要望とは異なり、ご入金を理由にサイトの方針、活動内容やコンテンツの内容を変更することはいたしません。ご了承願います。

2016918

戸ア 貴裕

上記文書のPDF版はこちらです。)(上記文書のHTML版はこちらです。

 

【 早分かり音声・映像 】

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

不審者映像

拉致の瞬間の映像(AGSAS広報映像)

感熱センサーを使用した簡単な動画(超音波による発熱の演出犯罪と遮音材による防御効果)

控訴審提出映像(甲24号証)公開版控訴審提出映像の証拠説明書(PDF)

 

【 早分かり文章 】

日本語では知らされない精神医学の嘘」(PDF版)HTML版はこちら

ガスライティングとは(HTML

「疾病偽装、医療偽装、安全安心偽装ストーキングとは」(PDF版)HTML版はこちら

ストーキング実行ネットワークと警察協力団体ネットワークの一致」(PDF版) (HTML)

編追加記事その1:外食時の弾圧パターン(PDF版)

 

【 私のケースについて 】

「違法拉致冤病のあらすじと証拠」(PDF版)及びHTML

414日、出火原因不明の火災(前編)(PDF版)」及びHTML

〜 救命救急医療現場の本質が持つ感動と、医療偽装権力の歪んだ執念 〜

違法拉致強制入院日記(PDF版)及びHTML

違法強制入院の黒幕追求日記(PDF版)及びHTML

上告理由書(PDF版)及びHTML

民事訴訟関連

 

  AGSAS サイトマップ 】

 

はじめにお知らせ(最近の更新情報など)

 疾病偽装、医療偽装、安全安心偽装ストーキングとは

疾病偽装、医療偽装、安全安心偽装ストーキング映像・音声 

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用語集等

別枠コンテンツ

本サイトコンテンツのご利用について

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ご連絡先

 

 【 サイトアクセス数について 】

本サイトへのアクセス数は、プロバイダ提供のアクセスログ上、2014820日時点で、

セッション数(訪問者数):1,630,791                                            

閲覧ページ数(文書のみの集計):3,784,324                                            

となっています。

映像、音声ファイルにつきましては、当初従量課金であったサービスへの対策として、アクセスログの記録されない別サービスを利用していたこともあり、正確な数値はありません。

低料金のため仕方がないのですが、現在のプロバイダの用意するアクセスカウンタでは桁数が足りないこと、また、アクセスカウンタの表示が著しく低い数字、例えば2桁台となる現象が見られたこともあり、アクセスカウンタを非表示としました。

Webサーバに係るソフトを自前で用意せずにコンテンツのみのホスティングサービスを選んだ理由の1つに、個人サイトであるため、客観的な数値を示すべきアクセスカウンタやアクセスログは自前で用意せずにプロバイダ依存にしたいという理由があったのですが、この点につきましてはプロバイダ提供のアクセスログがありますので、今後は必要に応じて本項を更新してまいります。

 

疾病偽装、医療偽装、安全安心偽装ストーキングとは 】

 

ガスライティングとは

「疾病偽装、医療偽装、安全安心偽装ストーキングとは」(PDF版)、及び同HTML

手口の用語集

「ストーキング実行ネットワークと警察協力団体ネットワークの一致」(PDF版)及び同HTML

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

編追加記事その1:外食時の弾圧パターン(PDF版)

ガスライティングを現行法によって「犯罪」として説明するためのページ

 

疾病偽装、医療偽装、安全安心偽装ストーキング映像・音声 】

下記リンクは直接、映像ファイルへのリンクとなります。

民事訴訟第三弾で提出したDVDには現在公開していない映像も多くありますので、

今後同DVD内容の公開を検討します。

 

拉致の瞬間の映像(AGSAS広報映像)

不審者映像(Windows Media2.5MB

「清水由貴子さんが訴えていた真実」(WMVファイル)

控訴審提出画像(甲24号証)公開版(Windows Media:30MB

感熱センサーを使用した簡単な動画(超音波による発熱の演出犯罪と遮音材による防御効果)

拉致関係者を隠す母母とのおかしな会話

医療犯罪前会話集その1

映像集(家宅侵入・車両侵入編)映像集(警察編)

 

私のケースについて 】

 

「違法拉致冤病のあらすじと証拠」(PDF版)及びHTML

414日、出火原因不明の火災(前編)(PDF版)」及びHTML

〜 救命救急医療現場の本質が持つ感動と、医療偽装権力の歪んだ執念 〜

違法拉致強制入院日記(PDF版)及びHTML

違法強制入院の黒幕追求日記(PDF版)及びHTML

上告理由書(PDF版)及びHTML

民事訴訟関連

 

民事訴訟関連 】

管理人による民事訴訟は本人訴訟ですので、弁護士費用はゼロ円です。

 

本民事訴訟のあらすじにつきましては,

「違法拉致冤病のあらすじと証拠」(PDF版)もしくはHTMLをご参照ください。

 

民事訴訟手続き解説

民事訴訟一般に関する基礎知識です。

民事訴訟(本人訴訟)手続きの概要

訴状の書き方,読み方

民事訴訟(本人訴訟)参考資料

 

【 民事訴訟第三弾 】

200949日,これまでの民事訴訟で明らかになった事実を基に,民事訴訟第三弾を提起しました。

上告理由書(民事訴訟第三弾)(PDF版)/HTML版はこちら

控訴理由書(民事訴訟第三弾)(PDF版)/HTML版はこちら

手続保障上の違法:医師の不法行為責任について(PDF版)

民事訴訟第三弾訴状(PDF)

 

【 民事訴訟第二弾 】

2008218日,民事訴訟第一弾で明らかになった事実を基に,民事訴訟第二弾を提起しました。

民事訴訟第二弾訴状(PDF)

上告理由書(PDF版)

上告理由書(HTML版)

その他公表用コンテンツは現在準備中です。

 

【 民事訴訟第一弾 】

再審訴状(PDF版)

 

事案の概要

事案の概要は以下の通りです(民事訴訟第一弾の上告理由書より抜粋。)。

 「本件は,上告人が,(勤務先にて犯罪行為などの告発を行った後),映像等の記録にも残る告発の具体的事項のいっさいについての事実確認なしに被害妄想とされ,突然一人暮らしのマンションの部屋にチェーンキーを破壊するなどして押し入られ違法に拉致されて精神科病院に連行され,内容を知らされない報告書等を基に診断が下され,即日より同病院の閉鎖病棟に72日間に渡り入院させられたが,結局,事実確認がなかったのであり,担当医が被害妄想かどうか精神疾患かどうかわからないとして精神科の疾病にり患していない旨の診断書を交付するなどしているのであるから入院診断により不当な精神病歴が付されたと主張して,不法行為による損害賠償請求権及び名誉毀損による原状回復請求権等に基づき,退院までに病院医師らによって下されたいっさいの診断の撤回及び損害賠償を請求した事案である。」

 

結果概要

民事訴訟第一弾では,私に対する拉致監禁行為が不法行為と認められ,拉致を指示したとされる私の両親に対し損害賠償命令が下されました。しかし,病院側に対しては,控訴審にて裁判官が当事者の主張を改ざんまでして私(控訴人)の主張を退け,病院側の作り話をそのまま事実として認定しています。

詳細につきましては, 「違法拉致冤病のあらすじと証拠」(PDF版)もしくはHTMLをご参照ください。

 

経過報告

第一審控訴審上告審

 

刑事告訴関連 】

私のケースでは、拉致の実行時映像・音声があります。

これは殺傷事件において、人が人を刺した映像・音声があるのと同じです。

しかし、警察及び検察は決して捜査を行いません。

まともな結果は期待せず、その不当な対応方法の追及を行ってまいります。

 

刑事告訴の経過報告

刑事告訴経過をお知らせするページ

 

書面など

告訴状

処分通知書(JPEGイメージ)

不起訴処分理由通知請求書PDF/HTML

不起訴処分理由通知書(JPEGイメージ)

検察審査会に対する審査申立書PDF/HTML

審査申立受理書面(JPEGイメージ)

審査申立追加書面PDF/HTML

 

【 用語集等 】

 

用語集

アンカリングガスライティングコリジョンキャンペーン

ストリートシアター付回しほのめかし歩兵

ノイズキャンペーンブライティングマインドゲームモビング

 

未確認情報

警察官の証言アメリカ、カナダにおける現状

 

単項目記事

マスメディアの堕落は半世紀前から加害者に対して思うこと

 

別枠コンテンツ

 

ファンクショナルプログラミングとカテゴリー論の考え方、その基礎を身につける

1回:カテゴリー論、ラムダ抽象、及び、タイプシステム間の相互関係

PDF版)

(SHA256261982eeac7748540cf8f2255084bb4e1e3df7c026cc0c7598c861c8d740a3f8)

クラウド時代のソフトウェアアーキテクト、オブジェクト指向プログラマ、もしくはFP初心者のための基礎講座、第1回です。

同書は管理人の専門分野のコンテントであり、医療詐欺システムや安全安心詐欺システムの追求とは関係ありませんが、同じ筆者によるものであり、また、拉致などされていなければこのような文書を発表する活動をしていたかったという思いもあり、本サイトにアップしています。専門分野の異なる方でも、本サイトの管理人の一面を知ることができるかと思います。

 

ご連絡先

 

本サイトについてのご意見、ご要望、お問い合わせ等は、ユーザー名qqnn4cfp9、ドメインjuno.ocn.ne.jpのメールアドレス宛にお願いいたします。アットマーク()でつなげるとメールアドレスになります。

なお、年間4万から5万通前後の迷惑メールがくる状態もあり、返信の保証は致しかねます。ご了承ください。

 

本サイトコンテンツのご利用について

 

各コンテントに固有のご利用案内がある場合には、同記載事項をご確認ください。

同記載のない情報を転記する場合には、転記の形態を問わず、著作権表示とともに、各コンテントもしくは本サイトが出典であることを明記してください。著作権表示は以下の通りです。

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本サイトコンテンツの無許可複製等の無許可行為により生じた損害は、いかなるかたちにおいても補償いたしません。

  

ご支援・ご協力いただける方へ

 

本コンテントは、AGSASサイトの一部です。2005年のサイト開設以来、調査、コンテンツ作成等を自費でまかない、ご支援のお申し出があるたびにお断りさせていただいてきたのですが、20146月より、生活妨害がひどくなる一方の状況を鑑み、ご支援のお願いを掲載するに至りました。

つきましては、サイトの内容が有用であったとお考えの方、また、管理人の活動をご支援いただける方におかれましては、下記口座までお好きな金額をお振込みいただけますと幸いです。

三井住友銀行 渋谷支店(654) 普通口座 5073008 名義 トサキ タカヒロ

また、Paypalをご利用いただくことも可能です。PayPalをご利用の場合には、下記リンクをご利用ください。

AGSASサイト支援用リンク(PayPal

PayPalの提供する画面は、もともとオンラインショッピング用の画面のため、単価が設定されています。数量を変更していただくことで、ご支援金額の変更が可能になります。

昨今は振込に対しご不安をお持ちの方もいらっしゃると思います。その際には、管理人が入金確認をいたしますので、前記メールアドレスまで、件名を「要入金確認」とし、振込人様のお名前と金額をお伝えいただければ、入金確認後に折り返しメールさせていただきます。ただし、前記の通り年間4万から5万通前後の迷惑メールがくる状態ですので、誠に申し訳ございませんが、入金確認は金額が1,000円以上の場合のみとさせていただきたく、ご理解の程お願い申し上げます。

なお、ご意見やご要望とは異なり、ご入金を理由にサイトの方針、活動内容やコンテンツの内容を変更することはいたしません。ご了承願います。

2016918

戸ア 貴裕

 

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